今回はコーチングアドバンスということで、赤木と朝比奈の共通の友人である 心理セラピスト心屋仁之助さんの2冊目の著書をご紹介します。
心屋さんが普段しているセラピーを物語形式で再現されています。
目の前に起こる問題は、本当の問題ではないということが、この物語を読むと、納得されるのではないでしょうか。
今回はコーチングアドバンスということで、赤木と朝比奈の共通の友人である 心理セラピスト心屋仁之助さんの2冊目の著書をご紹介します。
心屋さんが普段しているセラピーを物語形式で再現されています。
目の前に起こる問題は、本当の問題ではないということが、この物語を読むと、納得されるのではないでしょうか。
普段、コーチングに関する何らかの本を紹介していますが、今回はコーチング
とは、直接関係はありませんが、ぜひ紹介したい一冊です。
その本は、『納棺夫日記』。
アカデミー賞受賞映画「おくりびと」の主役を演じた本木雅弘さん
(シブがき隊世代の私は、「もっくん」のほうがよびやすいですが・・・)が、
この本を読んで感銘を受けて、構想15年を経て映画になったという
記事を読みました。
今回は、コーチングスキルを高めるための本の紹介です。 (コーチングアドバンス)
NLPトレーナーとして全国で活躍されているNLPラーニング代表の
山崎啓支さんの2冊目の著書 『願いがかなうNLP』 です。
前著 『NLPの基本がわかる本』 はNLPについての基本的な考え方
についてわかりやすく書かれていましたが、この本は、NLPを
願望実現にどのように活用するかという応用書になっています。
今回ご紹介するのは、コーチングアドバンスのジャンルから、
『コーチングの神様が教える「できる人」の法則』 です。
数年前になりますが、経営者や起業家のコーチングをしたときのことです。
「何をしますか?」といったコーチングでよく使う質問をするのですが、
いまひとつピンとこない様子が伝わってきます。