あかぎの本棚 第11回目は、『2日で人生が変わる「箱」の法則』です。
3つのジャンルのひとつ、ファウンデーションビルドアップ からの紹介になります。
この本は、Vol.8で紹介した
『自分の小さな「箱」から脱出する方法』の第二弾にです。
人を人と見るか、モノと見るか。
人をモノと見るとき、「箱」に入っている。
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あかぎの本棚 第11回目は、『2日で人生が変わる「箱」の法則』です。
3つのジャンルのひとつ、ファウンデーションビルドアップ からの紹介になります。
この本は、Vol.8で紹介した
『自分の小さな「箱」から脱出する方法』の第二弾にです。
人を人と見るか、モノと見るか。
人をモノと見るとき、「箱」に入っている。
今回は、ファウンデーションビルドアップ からです。
クライアントとのセッションを続けていくと、目標を立ててそれに向かって
行動するという通常のコーチングから、クライアント自身が人生を通して本当に
実現したいことや、自分が生まれてきた目的は何なのかというテーマに
変わってくることがあります。
あかぎの本棚 第9回目は、そんなクライアントの人生の目的や存在意義を
見出す上で参考になる本を紹介します。
タイトルもずばり、『人生の意味』
人生の目的を見つけるためのアプローチはひとつではなく、実に多様な方法が
あることをこの本は教えてくれます。
あかぎの本棚 第8回目は、
『自分の小さな「箱」から脱出する方法』です。
ジャンルは ファウンデーションビルドアップ になります。
2001年に出版されたが、絶版となっていた幻のビジネス本の復刻版です。
この本で扱っている「自己欺瞞」、簡単に言えば、自分に嘘をつくということが
いかに物事を正しく認識する機会を奪い、人間関係に悪影響を与えているか
ということを物語形式で書いています。
この本を読んで会社員時代の体験を思い出しました。
あかぎの本棚 第7回目は、
「ガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門」です。
これは、3つのジャンルのひとつ、 ファウンデーションビルドアップ からの紹介になります。
ちょっと恥ずかしい話ですが、私はなかなかモノを捨てることができない人間
でした。