国際コーチ連盟の世界大会での基調講演者の言葉を
仲間のコーチがシェアしてくれた。
ギフトという言葉は、お歳暮などの一般的な使われ方以外は、
「才能」という意味だと思っていた。
才能と聞くと、特殊な能力やスキルだと思っていたので、
「自分の才能、ギフトって何だろう?」と考えることがしばしばあった。
国際コーチ連盟の世界大会での基調講演者の言葉を
仲間のコーチがシェアしてくれた。
ギフトという言葉は、お歳暮などの一般的な使われ方以外は、
「才能」という意味だと思っていた。
才能と聞くと、特殊な能力やスキルだと思っていたので、
「自分の才能、ギフトって何だろう?」と考えることがしばしばあった。
最近、よく耳にしていたのが「ツイッター」
パートナーの朝比奈が先にはじめていたが、どうも気乗りがしなかった。
ところが、彼女が買ってきたツイッターに関する本を読んで、
「これはいいかも?」と思って、早速はじめることに。
やってみてどうだったかというと...
「私はすばらしい! 私はできる! 私は自信に満ち溢れている!」
こういったポジティブな言葉を自分に言い聞かせるアファーメーション(自己宣言)を
学生時代のころに知って、一日に何度も自分に言い聞かせるということをしていた
ことがあります。
けれども、こういう言葉を唱えれば唱えるほど、
すばらしくない自分、できない自分、自信のない自分というものを意識してしまいました。
コーチングを学び始めてから、今年で10年目。
プロコーチとして活動し始めてから、9年目になります。
会社員時代が6年弱ですから、もう独立してからのほうが
長くなりました。
決して飽きっぽいほうではないですが、それでも10年近く
プロコーチを続けられたのは何があったからかというと、