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      <title>コーチサポート.com - プロのコーチを目指す人、さらに高いレベルを目指すコーチのためのサイト</title>
      <link>http://www.coach-support.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 16 Aug 2010 09:42:36 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>トップ　ヘッダーバナー</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageban">
<p>
<img src="img/mt/levelupimg.jpg" alt="Level Up" width="560" height="135" />
</p>
</div>
<!-- imageban end -->
]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/08/post_100.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">toppage</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 09:42:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新メンターコーチングプログラム</title>
         <description><![CDATA[<div class="bnbn"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/0516/menterbn.jpg" alt="メンターコーチングプログラム（ＭＣＰ）" width="560" height="200" /></div>


<span class="f14 bl"> メンターコーチングプログラムがリニューアル！
１回限りのセッションを受講できるようになりました。</span>　


<h2>プロコーチとして、さらにレベルアップしたい人にオススメします。</h2>


もしあなたがプロコーチを目指しているとしたら、自分自身にコーチをつけるとき、一体何を期待して選ぶのでしょうか？

<div class="wakugl"><span class="f14 bl">・モヤモヤしている頭を整理して欲しいから</span><br>
<span class="f14 bl">・自分の話を聞いて欲しいから</span><br>
<span class="f14 bl">・自分の中の答えを引き出して欲しいから etc．．．</span></div>

本当にそれだけでしょうか？

私自身もそうでしたが、プロコーチを目指す方がコーチングを受ける場合、コーチに求めることは、自分の中から答えを引き出し、頭を整理するという通常のコーチングだけではないはずです。


「メンター」とは、日本語では「先生」「師匠」といった言葉で表現されます。


もう少しいうと、

　「あなたを見守り、適宜アドバイスをくれ、メンター自身のレベルまであなたを導いてくれる人」

といってもいいでしょう。

<img class="submigituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/mc1.jpg" alt="コーチのメンター" width="130" height="173" />今から思うと、駆け出し時代の私は、自分のコーチにメンターとして関わって欲しかったのです。

私は、そのコーチ自身の体験や、コーチならこういう場合どうするのかというコーチの考え方や視点を求めていました。その当時私のメンターコーチは、そんなリクエストにも柔軟に対応してくれました。

それがとても役に立ち、最初６人だった有料のクライアントさんが３ヶ月で１５人に増え、サラリーマン時代の月収をあっという間に超えたのです。

結果、独立して１年目で、サラリーマン時代の年収を上回ったのでした。

そんな体験がベースにあり、プロコーチを目指す方に、一般のコーチングとは違う形のものが必要ではないかと、ずっと思い続けてきました。

そして、プロのコーチを目指す人たちのニーズを聞き続け、これらを体系的にまとめあげた
「プロコーチを目指す人を対象にしたコーチングプログラム」を開発しました。

それが、ファインネットワールドが提供する「メンターコーチングプログラム（ＭＣＰ）」です。

<a name="tokucho"></a>
　
<h2>メンターコーチングの特徴</h2>
<div class="wakuor"><span class="f12 bl">・８年間で３５０７回のコーチングセッションをした私、赤木のプロコーチとしての体験を、成功・失敗談も含めて、お話します。</span>
<span class="f12 bl">・コーチとして活動をする上で出てきた質問や、悩みに対して、自分の経験を照らし合わせながら、お答えします。</span></div>

<div class="sarani"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/sarani.gif" alt="さらに" width="242" height="70" /></div>

<div class="wakuor"><span class="f12 bl">５８名のプロコーチを目指すクライアントに対するコーチングセッションの中で喜ばれたこと、効果があったことが、プログラムに含まれています。</span></div>

　


<h2>メンターコーチングプログラム（ＭＣＰ）では、何を一番大切にしているか？</h2>

私はメンターコーチであると同時に、あなたをプロコーチとしてプロデュースするプロデューサーでもあります。

実は、私自身のコーチとしての強みは「相手の強み」を見つけることです。
相手の強みを見つける瞬間が、コーチングをしていて一番楽しいときなのです。


私が長年、数多くのプロコーチたちをみてきて、つくづく思うことがあります。

プロコーチとして成功するかしないか、その境目は、経歴やビジネスセンスよりも、自分の個性、強み、魅力をしっかり認識しているかどうかにあることを。

<img class="submigituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/mc2.jpg" alt="コーチの可能性" width="130" height="98" />そして、私がとても残念に思うことは、プロコーチを目指す方は謙虚な方が多いので、すごい能力を持っていても、本人がそれに気づいていないということです。

だからこそ、このメンターコーチングプログラムで、私が一番力をいれているのは

あなたのオンリーワン、つまり、あなた自身が気づいていない、あなたの強みや能力を発見することです。


<h2>メンターコーチングプログラム（ＭＣＰ）　各コース</h2>

　　各コース　１回　２１０００円（初回のみ。次回以降１８９００円）


<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/num1.gif" />

　　　あなた自身のテーマに基づいてコーチングします
　　　基本的なテーマは、オンリーワンプロコーチになることですが、
　　　そのために、自分の課題は何か、どのようなプロコーチになっていきたいのか、
　　　そして、どのスキルやメンタリティを高めていくのかを明らかにしていきます

　
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/num2.gif" />

　　　あなた自身が提供するコーチングに対して、客観的なフィードバックが
　　　欲しい場合、録音したコーチングセッションを聞かせていただき、
　　　あらゆる視点からフィードバックします
　　　客観的に自分のコーチングを振り返ることで、コーチングスキルの向上に役立ちます
　　　　※クライアントの許可を得てから実施します

<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/num3.gif" />

　　　あなたがコーチに、メンターコーチがクライアント役になり、コーチングをします
　　　セッションを録音し、それを聞いてフィードバックします
　　　スーパービジョンと同じく、自分のコーチングを客観的に振り返ることができます

<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/num4.gif" />

　　　メンターコーチと質疑応答を行います

　　　＜質疑応答の例＞
　　　・プロコーチとして独立するため、自分にはどんなマーケティングが合うか？
　　　　ご希望があれば、それに対するコンサルティングも可能
　　　・クライアントとのセッションで行き詰まったとき、「赤木ならどうするか」という
　　　　視点を提供。（ケーススタディ）
　　　・プロコーチとしてのマーケティングやブランディングについてのレクチャー
　
　　など、あなたが今、聞きたいことについて、私なりにお答えします。


　　※各メニューは１回単位で受講頂くことを想定しております。
　　　もし通常のコーチングのように、月単位での契約を希望の方は、
　　　事務局までお問い合わせください。


<h2>メンターコーチングプログラムを受けることで得られる成果とは？</h2>

実際に過去のクライアントさんが達成してきたことを見ると、以下のような成果が得られると思われます。

　・　オンリーワンプロコーチとして独立して活躍するためのビジネススキルが高まる 
　・　自分のコーチングを別の視点から見ることで、コーチングの幅が広がり、
　　　様々なクライアントに対応できるようになる

　・　メンターがいることで、一人で悩むことが少なくなり、
　　　モチベーションを保ちやすくなる結果、コーチとしての魅力も発揮しやすくなる

　・　クライアントをひきつけるためのあり方とアクションのヒントが得られる



もちろん、あなたもコーチだとお分かりでしょうが、コーチングはコーチとクライアントの共同作業なので、クライアントが何もせずとも成果が手に入るというようなものでは全くありません。

　　<span class="f12 bl">・コミットメント（決意）
　　・正直さ
　　・行動</span>

この３つがクライアントに必要な要素だと、わたしは考えます。

逆に言うと、この３つがあれば、上に書いた以上の成果を手にすることも難しくありません。
<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/menter/#sonomae"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/kuwakochi.gif" alt="くわしくはこちら" width="107" height="23" /></a></p>


<h2>メンターコーチングプログラム　体験談</h2>

メンターコーチングプログラムを受講したクライアントに、受けてみての感想や成果をインタビューしました。

<div class="wakubl">

<span class="f12 or">浅見　広明さん　プロコーチ</span>

メンターコーチを受けて、クライアントが２人すぐ増えました。

それまでの私のコーチング弱点を明らかにする一方で、優れているところを丁寧に拾い上げて伝えて下さり、スポンサーシップメッセージを頂いたことで、自分自身のコーチングに自信がもてました。
<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/coachimpression/#asami" target="_blank"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/tudukihakochira.gif" alt="つづきはこちら" width="107" height="23" /></a></p></div><div class="wakubl">

<span class="f12 or">N.Ｔさん</span>

心の安定を得ることができました。
日常生活において、いろいろな問題や障害が出てくる中、コーチという味方が常に私の後ろに付いていてくれる有難さ、そして助けを求めたときに必ず応援してくれるだろう、励ましてくれるだろうという安心感がいつもありました。
<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/coachimpression/#takeuchi" target="_blank"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/tudukihakochira.gif" alt="つづきはこちら" width="107" height="23" /></a></p></div><span class="f12 bl"><div class="wakuor">他の方のメンターコーチング体験談は　<a href="http://www.coach-support.com/coachimpression/" target="_blank">こちら</a>　からご覧いただけます</div></span><a name="sonomae"></a>


<h2>メンターコーチングプログラム（ＭＣＰ）を受ける　その前に</h2>

ここまで読んで、「すぐにでも受けたい！」と、思って下さった方もおられるかもしれません。

それはとても嬉しいのですが、申し込み後すぐに、メンターコーチングプログラムの本契約を交わすことは致しません。　

以下のことを、最初に確認させてください。

<div class="wakubggl">

<strong>このメンターコーチングプログラムでは、コーチングスキルを
　　ゼロからトレーニングするものではありません</strong>

あくまでも、専門のコーチングトレーニング機関で、プロコーチの基礎となるコーチングスキルを学んだ方が受けるコーチングと位置づけております。　　　

これからコーチングを学びたい、トレーニングを受けたいという方には、まずは、専門のコーチングトレーニング機関でで集中して学ばれることをおすすめします。
私が過去に受講したコーチングトレーニング機関をこちらから紹介します

</div>
<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/menter/#order"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/omokochismall.gif" alt="お申し込みはこちら" width="119" height="23" /></a></p>


<h2>メンターコーチングプログラム（ＭＣＰ）　の流れ</h2>


<div class="wakugl">申込フォームから、コース名、必要項目を入力ください。
後ほど、事務局よりコーチングセッション日時調整やご入金についてのご連絡をさせて頂きます。</div>

<center><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/nagare_mark.gif" /></center>


<div class="wakugl">指定した日時に、コーチングを行います。
※原則的に電話で行います。
　関西地方の方で、対面をご希望される方はご相談ください。</div>


<a name="order"></a>


<h2>メンターコーチングプログラム（ＭＣＰ）　料金について</h2>

<div class="sankakuor"><span class="f16 or">各メニュー</span></div>
　
　　対象：<strong>プロコーチもしくはプロコーチを目指す方</strong><br />
　　　　　　（おすすめのコーチングトレーニング機関を受講ないし、修了が望ましい）

　　回数：1回
　　料金：21,000円（初回）
　　時間：60分　※原則的に電話で行います。
　　コーチ：<a href="http://www.coach-support.com/profile/">赤木　広紀</a>　（国際コーチ連盟（ICF)プロフェッショナル認定コーチ）


<div class="wakubggl">

<strong>注意事項</strong>

プレセッションを受けた後、メンターコーチングプログラムを契約された場合、メンターコーチングプログラム受講料から21,000円を差し引きいたします。
その場合、メンターコーチングプログラムの回数は9回となります。
</div>

<p class="ent-sn"><a href="https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P6797829" target="_blank"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/omokochira.gif" alt="お申し込みはこちら" width="246" height="40" /></a></p>

<br><br>

<div class="wakugl">

<div class="sankakuor"><span class="f16 or">最後に・・・</span></div>

ここまでお読みくださいましてありがとうございます。

もしあなたが、プロコーチとして成功したいと思っているのなら、すでに実績のあるプロコーチからコーチングを受けることが近道だと私は思います。

私も、自分の先を歩いているプロコーチからコーチングを受けることで、同じ道を歩むことが出来ました。

これは何もプロコーチに限ったことではありません。
例えば、税理士さんもそうです。

いきなり開業するのはなく、まずは税理士事務所に勤務してから独立するケースが圧倒的に多いと、友人の税理士が話してくれました。

それはもちろん「のれん分け」という意味もあるでしょうが、プロの仕事ぶりを目の前で見て、聞いて、体感して身につけるという意味も多いにあるかと思います。

私もプロコーチとして、多くの方の支援を得てここまで来ることができました。

先輩プロコーチ、たくさんのコーチ仲間、そしてクライアントの方々．．．．

今度は私と同じ道を歩こうとする方々に、自分の培ってきたものを惜しみなく提供することが、これからの私の役割だと思っています。

あなたとご縁のある日を楽しみにしています。
<div align="right">国際コーチ連盟（ICF）プロフェッショナル認定コーチ<br>
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/hasign.gif" alt="赤木　広紀　拝" width="160" height="60" /></div>
</div>
<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/menter/#order"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/omokochismall.gif" alt="お申し込みはこちら" width="119" height="23" /></a></p>


<script type="text/javascript">
var gaJsHost = (("https:" == document.location.protocol) ? "https://ssl." : "http://www.");
document.write(unescape("%3Cscript src='" + gaJsHost + "google-analytics.com/ga.js' type='text/javascript'%3E%3C/script%3E"));
</script>
<script type="text/javascript">
var pageTracker = _gat._getTracker("UA-3316810-1");
pageTracker._initData();
pageTracker._trackPageview();
</script>


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/03/post_19.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/03/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 16:46:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Twitterイベント　2010年３月２３日（火）21:00～22:00</title>
         <description><![CDATA[<span class="f14 re">新刊「よい結果を出す人の 「急がない」技術」を出版された吉田典生さんをお迎えしてのトークセッションをTwitter上で行います！</span>

<center><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/akagi_twi.jpg" alt="赤木広紀"  />　<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twilogo_t.jpg" alt="logo"  />　<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tensei_04.jpg" alt="吉田典生さん"  />　</center>


<div class="wakuor">

　<b>日時：2010年３月２３日（火）21:00～22:00　くらいまで

　場所：Twitter内（笑）</b>

</div>

現在、弊社メルマガのプロコーチインタビューにご登場いただいているプロコーチ、吉田典生さんをお迎えして、弊社赤木とのトークセッションを、Twitter上で開催します！

<img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/asahina_color_small.gif" alt="ファインネットワールド　朝比奈"  />

１０年以上に渡り、<a href="http://www.d-coach.com/" target="_blank">プロコーチとして活躍されている吉田典生さん</a>と、<a href="http://www.coach-support.com/profile/" target="_blank">弊社赤木</a>。

コーチング黎明期、コーチングの説明だけで時間がかかった時代に、どうクライアントを増やしていったのか、どんな１０年だったのかなど、Twitter上でざっくばらんにお話します。

なお、司会は <a href="http://twitter.com/coach_sc" target="_blank">coach-sc</a>ＩＤ より、朝比奈が行います。
また質問タイムも随時、取りますので、直接本人に聞いてみたいことをぜひ、質問してみてください。


　<span class="f12 re">※イベントに参加される方は、事前に必ず、以下３名をフォローして下さい。</span>

　　　吉田典生さん (<a href="http://twitter.com/ytensei" target="_blank">http://twitter.com/ytensei</a>)
　　　赤木　広紀 (<a href="http://twitter.com/akagihiroki" target="_blank">http://twitter.com/akagihiroki</a>)
　　　コーチサポートＩＤ（司会）　(<a href="http://twitter.com/coach_sc" target="_blank">http://twitter.com/coach_sc</a>)


<h3 class="bgor">吉田　典生さん　プロフィール</h3>

<img class="hidarituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/tensei_04.jpg" alt="吉田　典生さん"  />
関西大学社会学部卒業後、就職情報誌の編集、フリージャーナリストを経て<a href="http://www.d-coach.com" target="_blank">有限会社ドリームコーチ・ドットコム</a>を設立。
現在は主に企業の経営幹部層の個人コーチ、組織コミュニケーションの開発・改善を支援するコンサルタントとして活動。

またビジネス作家として数多くの著書がある。
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534046235/officefinenet-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">『なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか？』（日本実業出版社）</a>は、
<strong>１０万部超のベストセラー。</strong>	

１月末に出版された新刊<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806136077/officefinenet-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">よい結果を出す人の「急がない」技術</a>も、好評発売中


<!--
<h5>当日の様子はこちらからです。</h5>
-->

<h5>コーチサポートクラブのイベントに参加するには</h5>

　　Twitter公式サイトからの操作で、ご説明します


<span class="f12 bl">１．コーチサポートのイベント専用のＩＤ「Coach_sc」をフォローして下さい。</span>
    
　　<a href="http://twitter.com/coach_sc" target="_blank">まずは、こちらをクリック</a>　
　　
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_8" alt="ファインネットワールド　Twitter８" />

　　※以下、同じく <a href="http://twitter.com/ytensei" target="_blank">吉田典生さん</a> と <a href="http://twitter.com/coach_sc" target="_blank">赤木広紀</a> をフォローして下さい。


<span class="f12 bl">２．当日は、他の発言と区別するために、ハッシュタグを用います。</span>

　　<b>発言の後ろに、必ず　<strong>#tensei</strong>を入れてください。</b>


　<b>ハッシュタグについては、<a href="http://www.coach-support.com/twitter/third/">→Twitter最初の一歩（３）～ハッシュタグについて</a>　で、さらに詳しくご説明しております</b>


<a name="today"></a>

<h5>イベント当日の流れ</h5>


<h3 class="bgor">１．コーチサポートより、21:00に始まりの挨拶をします</h3>


<h3 class="bgor">２．吉田典生さんと赤木のTwitter上で対談をします。（１０分ほど）</h3>


<h3 class="bgor">３．司会より、質問の受付を行います。</h3>

吉田典生さん、もしくは赤木に質問があれば、Twitterで発言して下さい。

<h3 class="bgor">４．司会より、質問の受付を終了します</h3>

司会より、「質問受付終了しました」という発言をします。


<h3 class="bgor">５．こちらで質問を選び、順次投げかけていきます</h3>

頂いた質問の中から、順番に皆さんへと投げかけていきます。
<strong>初心者の方も、ぜひ積極的に発言くださいね。</strong>

なお、よく似た質問は一つにまとめることもありますが、ご了承ください。

さらに、時間の関係でイベント中に扱えなかった質問に関しては、
イベント時間終了後、私どもや残った人でお答えしていきます。

<strong>では、楽しんでまいりましょう！</strong>


<h5>これからＴｗｉｔｔｅｒを始める人のために</h5>

　　ＩＤの取得方法から発言の仕方、ハッシュタグの活用方法までを解説したページを用意しました。

　　　<a href="http://www.coach-support.com/twitter/first/">→Twitter最初の一歩（１）～ＩＤ取得から各種設定まで</a>
　　　<a href="http://www.coach-support.com/twitter/second/">→Twitter最初の一歩（２）～実際につぶやいてみましょう</a>
　　　<a href="http://www.coach-support.com/twitter/third/">→Twitter最初の一歩（３）～ハッシュタグについて</a>


<div class="wakubgor">

<b>このTwitterイベントの模様を、ぜひTwitterでお知らせしてあげて下さい</b>

<a href="http://twitter.com/home?status=RT @coach_sc : Twitterイベントを開催します。2010年３月２３日（火）21:00～22:00  http://tinyurl.com/yef8csl "target="_blank"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tweet.jpg" alt="この記事についてつぶやいてみる。" style="border:none; margin:0; padding:0;"/></a>

</div>]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/03/twitter201021002200.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/03/twitter201021002200.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 15:20:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロコーチ・メールマガジン　　　第１２８号</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="bgor">Twitter</h3>

<b>↓この記事が良ければ、クリックして下さい。公式Twitterサイトへ飛びます</b>
<a href="http://twitter.com/home?status=RT @coach_sc : プロコーチ・メールマガジン128号　吉田　典生さんインタビュー第３弾 http://tinyurl.com/y9wx9ax "target="_blank"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tweet.jpg" alt="この記事についてつぶやいてみる。" style="border:none; margin:0; padding:0;"/></a>

<h3 class="bgor">このメルマガのご購読について</h3>

　メルマガとして購読されたい方は　→　<a href="http://www.coach-support.com/mailmaga/#in">こちらから、メルマガご登録いただけます</a>

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<div class="wakubl">


○●○●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●○●

 　　　　　　　プロコーチ・メールマガジン　　　第１２８号

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　株）ファインネットワールド代表　赤木　広紀です。

　冒頭から私ごとですが、３月は誕生月です。

　そのためか、３月という月は私自身けっこう好きなんですね。
　少しずつ春の暖かさを感じ始め、外を駆け回りたくなるような気分になります。

　前号でもお伝えしましたが、プロコーチカレッジ通信学習教材も少しずつ芽が
　出始めています。

　吉田典生さんの新刊のタイトル『「急がない」技術』ではありませんが、
　一つ一つの作業を丁寧に進めていきたいものです。
　

　さて、今回はその吉田典生さんのインタビュー第３回目です。
　彼がどのようにしてクライアントを増やしてきたのか、そして、どんな葛藤を
　越えてコーチとして活動するようになったのかを語って頂きました。

　インタビューの最後に、吉田典生さんにも参加頂いてのツイッターイベントの
　案内があります。

　最後までぜひお読み下さいね！


　　※　私どもが総力挙げて製作する新教材、少しずつ形になっていく様子を
　　　　製作ブログでも都度お伝えしています。

　　　　「教材のコンテンツ（内容）を洗い出す」
　　　　http://www.coach-support.com/column/kyozai/post_71/

　　※　また、新教材の販売予定をいち早くお伝えする　先行案内予約
　　　　フォームも作りました。ぜひ、登録してみて下さいね。
　　　　http://www.coach-support.com/pcc_kyozai/


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　このメールマガジンは、プロコーチの方、プロコーチに興味のある方に
　役立つ情報をお届けしています。

　コーチサポートでは、Twitterを積極的に活用しています。
　専用ＩＤはこちらから　→　http://twitter.com/coach_sc

　
　今回の内容が良ければ、ぜひTwitterでお知らせください！

　↓こちらをクリック頂くと、ワンタッチでTwitterにつぶやけます↓
　http://tinyurl.com/ykn26mj
　　

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　★ ＣＯＮＴＥＮＴＳ ★
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　★　プロコーチインタビュー　第１６弾　Vol.3　★
　　　～　有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん　～


　★　特別レポートがどなたでも無料ダウンロードできるようになりました　★
　　　～『あなたにピッタリのクライアントを引き寄せる４つのステップ』～


　★　Twitterでの情報交換活発です！　#coach_q　★


　★　あさひなのひとこと　★


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　★　プロコーチインタビュー　第１６弾　Vol.3　★
　　　～　有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん　～
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◆　吉田　典生さん　プロフィール　◆

　　１９６３年、三重県伊勢市生まれ。伊勢神宮を公園代わりにして育つ。
　　関西大学社会学部卒業後、就職情報誌の編集、フリージャーナリストを
　　経て有限会社ドリームコーチ・ドットコムを設立。現在は主に企業の
    経営幹部層の個人コーチ、組織コミュニケーションの開発・改善を支援
　　するコンサルタントとして活動。またビジネス作家として数多くの著書が
    ある。
　　『なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか？』（日本実業
　　　出版社）は１０万部超のベストセラー。http://www.d-coach.com	

　
　　　　Ｑ．赤木　広紀　（ファインネットワールド　代表）
　　　　Ａ．吉田　典生さん（有限会社ドリームコーチ・ドットコム　代表）

　　※　Vol.1～2のインタビューは、バックナンバーから御覧いただけます。
　　　　　→　http://ow.ly/15ky1


Ｑ　本当にそういう意味ではクライアントさんにしても、これまでのつながり
　　というか、そこの流れからつながってきているんですね。

Ａ　そうですね。本当にこれは役に立つ、有益だと思ったことは、
　　ホームページも含めてね、どんどん情報を発信していきました。
　　
　　もう一つは、たまたま成長意欲の強い方が、周りにいたということも大きい
　　ですね。また、そういう人って類は友を呼ぶで、周りにもそういう人が
　　いるじゃないですか。
　　だからこちらからお願いすれば、紹介してくれる機会も増えますしね。


Ｑ　なるほど。もし今、これからコーチとして活動していこうという方に対して
　　典生さんなりの視点でアドバイスするとしたら、どんなことを伝えたい
　　ですか？

Ａ　そうですね、僕らが始めた頃と違ってね、今はコーチングを学習する機会
　　って、ものすごく多いじゃないですか。選択肢もたくさんありますしね。

　　ネットを通じて、色んな情報も知り得ることができるし、非常に環境として
　　は恵まれていると思うんです。ただ、これは学生の就職活動にも共通する
　　ことですが、情報をキャッチしやすくなると、本当に自分の皮膚感覚で
　　飛び込んでいって体感するということが、弱くなるのかなって、そんな気が
　　します。

　　学生では、ＯＢ訪問をしなくなったとかね。

　　やっぱり僕は、実際にそれをやっている人、その世界にいる人のなかで、
　　何か気になる人からインスパイアされることが、一番大きいんじゃないかな
　　っていう気がするんですよね。


Ｑ　僕も最初は、その当時で独立しているプロコーチからコーチングを受けまし
　　たしね。

Ａ　本当にコーチでモデルになる方であれば、絶対何らかの形で接点を作って
　　くれると思うんですね。だから赤木さんでも誰でもいいので、とにかく
　　どんどん色んなコーチのところに行って、生の情報を体感するということが
　　僕は一番役に立つんじゃないかなって思いますね。


Ｑ　プロコーチインタビューをとおして、色々なコーチのお話を聞かせてもらい
　　ましたが、本当に勉強になるんですよね。
　　すごく学ぶところが多かったので、コーチを目指している方には、お手本に
　　なるコーチにインタビューしたらいいですよって、よく言っています。

Ａ　本当にそうですよね。僕がもし今、本当に関心を持って学び始めていたら、
　　絶対にそれをやると思いますもの。


Ｑ　ありがたいことにコーチの皆さんって親切な人が多いんですよね。
　　本当に、皆さん惜しみなく自分のことを語って下さいますし。

Ａ　たぶん自分がやっている仕事が本当に好きでね、誇りを持ってやっていると
　　思うんですよね。だからそういうことって自然と伝えたくなりますよね。



Ｑ　さて、活動を始められてから約１０年たちますよね。
　　その中でどういう流れがあったのか、あるいは、印象に残っている時期とか
　　ありますでしょうか？

Ａ　前回お話したように、無料というのが最初にありつつ、当然有料に、つまり
　　ビジネスにしていきたいわけじゃないですか。

　　それで有料のクライアントで、ちゃんとビジネスとしてやっていきたいと、
　　当然早い段階から思っていて、勇気を持ってある投げかけをしたんですね。

　
Ｑ　たくさんの人に投げかけたということですか？

Ａ　そうそう。つながりがあった人たちではあるんですけどね。

　　僕は元々、赤木さんみたいな営業職をやっていたわけではないので、何か
　　ものを売るとかサービスを提案するとか、あまり得意ではなかったんですよ。

　　それでどうしたらいいんだろうと躊躇しているなかでやったところ、思った
　　以上に、ものすごくいい反応があったんです。それがはじめての体験ですね。

　　そうか。自分が本当にいいと思うことをちゃんと人に発信すれば、ちゃんと
　　キャッチしてくれる人もいるんだと。キャッチしてくれない人もいますよ。

　　それは別にいいんだと、別に自分は悪いことをしているわけではないん
　　だからね。それがビジネスとしてコーチをやっていく大きな、背中を押して
　　くれるような出来事でもあったんですよね。


Ｑ　なるほど。ちなみにその発信というのは具体的にはメールでしたんですか？

Ａ　そのときはですね、ほとんどメールですね、最初のキッカケは。それで
　　ちょっと話したいとかいうので、電話で話したりとか。

　　メールしかできなかったんです、そういうの苦手で勇気がなくて（笑）
　　無料ではなくて、最初から有料でビジネスとしてという発信を
　　しているわけですよ。ビジネスとして伝えていけば、ちゃんと受け取って
　　興味を持ってくれる人がいるんだっていう、これは自分の気づきですね。


Ｑ　良いと思っているものを受け取ってくれる人がいるんだと

Ａ　それで次の転機はですね、さらにこれで生計を立てられるようにしたかった
　　んです。最初から、法人としてスタートしましたし。

　　当時は、まだライター業の収入が全体の７割以上でしたから、これを何とか
　　逆転させていきたかったんです。
　　

Ｑ　そこをどういう風にシフトしてきたんですか？

Ａ　すごく悩みました。ただコーチの仕事をやっていると、すごく充実していて
　　楽しいわけですよね。

　　そうすると今度は相対的にね、今までやってきている仕事、安定収入を
　　得られる方がつまらなく感じるわけですよ。

　　毎月黙っていても仕事は来るのに、モチベーションは湧かないんですね。
　　仕事を依頼されると、逆にがっかりしてしまったりとか、そんな状態に
　　なってきて、このままだと絶対にまずいと思うようになってきました。

　　その中でね、一番大変だったのはレギュラーでやっている仕事を降板させて
　　もらったりとか、辞めるという事の決断ですね。

　　フリーランスになっていたので、僕の場合は、会社を辞めて独立というのは
　　コーチになっていく過程では、すでになかったんです。

　　けれども、この雑誌のレギュラーを降ろさせてもらうとか、急に飛び込んで
　　きた単発の、それを一定期間やればかなりのお金にはなることが分かって
　　いるような、執筆のほうの仕事を断るのが辛かったです。

　　これを辞めたら何十万減るよな～というのもありますし、
　　それまでもよく知っている人に対してお断りする心苦しさとかね。

　　コーチングの方はやっても、いつお金になるか分からないしなぁという
　　選択の中で、でも自分が気持ちとして惹かれている方にシフトするという
　　ところとの葛藤ですよね。
　　最初の一年～二年は、その葛藤が辛かったです。


Ｑ　何があったからシフトできたのですか？

Ａ　ある執筆の仕事をお受けするか、お断りするか、明日はっきり返事をしなけ
　　ればならなくて、すごく悩んでいた時に、ＣＴＰの電話クラスの中で、
　　クライアント役になったんですよ。


Ｑ  あぁ、コーチングのロールプレイですね。
　　
Ａ　そのときのクラスリーダーがコーチ役で、僕はそのテーマでロールプレー
　　イングをさせてもらったんですよ。
　　　　
　　「これをやめるとどれくら時間が空きますか？」
　　「その空いたスペースで、あなたは本当はどんなことがやっていきたいの
　　　ですか？」
　　ということを質問されて、色々と答えていたんです。
　　
　　「じゃあ、相手の方と、明日何時に、どういう形でお話するのか、イメージ
　　　をしましょう」ということになりました。

　　「本当に申し訳ないですけど、こういう理由でお断りさせて頂きます」

　　２０人くらいの人が聞いている中で、その時のシミュレーションをしたん
　　ですよ。最後はみんなに拍手してもらったという、僕の中では伝説のクラス
　　がありましてね、本当に全くその通りに、翌日やったんですよ。

　　今でも本当に忘れられない出来事でしたね。


Ｑ　まさに本当にコーチングで答えが見つかったのですね。

Ａ　そう。自分のそのときの気持ちを語りながら、自分の価値－自分は何を手に
　　入れたいのかが、分かりました。

　　今この瞬間に、何十万とか、場合によっては何百万とか収入が下がることが
　　あっても、きっとこの先何か始まっていくんだろうという、そういう
　　何だろう、根拠のない確信みたいなね、それを感じたんです。


Ｑ　本当に価値に基づく判断を、まさにその時したんですね。

Ａ　今振り返ってみると、そんな感じですね。


Ｑ　そういう決断というんでしょうか。より価値に基づく決断を続けてこられた
　　キッカケが今の典生さんを作っているのかなって思いました。

Ａ　そうですね。そのあと、自分がコーチとして、いわゆるビジネスリーダー
　　達をコーチングをするなかで、同じような事をやっているんですよね。

　　（次号につづく）


　※　緊急告知！

　　吉田典生さんをお迎えして、ツイッター上でトークライブをすることに
　　なりました。

　　日時は、３月２３日（火）２１：００～２２：００です。

　　参加を希望される方は、コーチサポートのツイッターIDをフォロー
　　して下さい。→　https://twitter.com/coach_sc

　　詳細は次号で発表します。

　　このイベントに参加してくれた人、または、インタビューに感想を送って
　　くださった方の中から抽選でお一人に、吉田典生さんの新刊、
　　『「急がない」技術』をプレゼントします！

　　感想フォームはこちらです
　　　→　 https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P44218699
　　

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　★　特別レポートがどなたでも無料ダウンロードできるようになりました　★
　　　～『あなたにピッタリのクライアントを引き寄せる４つのステップ』～
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　ファインネットワールドの赤木です。
　
　以前、コーチサポートクラブ会員限定だった特別レポート、　
　『あなたにピッタリのクライアントを引き寄せる４つのステップ』を
　加筆修正して、どなたにでもお読み頂けるようにしました。


　「プロコーチになりたいけど、どこからはじめたらいいんだろう？」
　「コーチとしてもっとレベルアップしたいけど、何を学んだらいいの？」
　「クライアントを増やしたいけれど、どうしたらいいかわからない・・・」
　「自分に合ったクライアントを見つけるには、どうしたらいいだろう？」


　こういった疑問を持ったことがある方に、お役に立つレポートです。
　
　Ａ４で３３ページ（PDF)なので、お仕事の合間にでも読んで下さい。　

　ダウンロードはこちらのサイトからできます（無料です）
　　→　http://www.coach-support.com/freereport


　読んでみて、他の方にも役立つと思われたら、ぜひツイッターでつぶやいて
　くださいね。　→　http://ow.ly/19kes


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　★　Twitterでの情報交換活発です！　#coach_q　★　　　　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　ファインネットワールドの朝比奈です。

　コーチの方で、これからTwitterを始めたい！　その方々の質問の場として
　始まったハッシュタグ #coach_qですが。

　実際には、コーチングに関する話題で賑わっています。

　「コーチングを阻害するのは・・」
　「利害関係のあるテーマではコーチングは機能するか？」

　など。色々なテーマが上がりました。


　↓こちらからご覧下さいませ↓
　http://hashtagsjp.appspot.com/tag/coach_q

　また、コーチングについて何か語り合いたいことがあれば、
　Twitterで「 #coach_q」をつけて、発言してみてくださいね！

　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★　あさひなのひとこと　★　　　　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　ファインネットワールドの朝比奈です。

　オリンピックのフィギュアスケート、男女共に入賞を果たすという快挙を
　成し遂げましたね。おめでとうございます！

　男女共にフリーは、リアルタイムで観戦し、ドキドキハラハラしながら観て
　いたものでした。

　傍らには、携帯を持って・・・そう！　Twitterしながらです。
　
　「高橋くん、頑張れ！」「惜しいっ！」「真央ちゃん、おめでとう！」
　Twitter上で、続々と流れ続ける声援と喝采。

　まるで大勢の人と、街頭テレビで応援しているような感じで、盛り上がり
　ました（笑）

　これも新しい時代のつながり方でしょうか。

　

　　　　　　　　　　（ファインネットワールド　福代表　朝比奈　映未）
　　　　　　　　　　　　Twitterはこちら　→　http://twitter.com/amigo0606

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         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 11:08:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 19:29:02 +0900</pubDate>
      </item>
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         <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 19:12:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロコーチ・メールマガジン　　　第１２７号</title>
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○●○●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●○●

 　　　　　　　プロコーチ・メールマガジン　　　第１２７号

●○●○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●○●○

　株）ファインネットワールド代表　赤木　広紀です。

　２月１４日は新月でかつ旧暦の正月でした。
　もう一つのチョコレートイベントは、結婚もして会社勤めもしなくなると、
　本当に縁が無くなりますね（笑）

　ここ最近、今後のビジネスの方向性が明らかになりつつあり、それに伴って
　仕事への集中力も高まっています。
　レーザー光線のように焦点が定まると力を発揮するのは本当ですね。

　何に焦点が当たっているかというと、こちらです。
　　→http://www.coach-support.com/pcc_kyozai/

　概略も決まり、あとは細部を詰めていく段階に入りました。
　その様子は、教材制作ブログでもお伝えしています。

　「教材のコンテンツ（内容）を決める（１）」
　　→　http://www.coach-support.com/column/kyozai/post_70/index.html

　なお、教材の先行案内を希望する方のために登録フォームも用意しました。　
　　→　http://www.coach-support.com/pcc_kyozai/


　さて、前回の号外で案内しました、３／７（日）に東京で開催予定のリアルと
　ネットの融合セミナー、Twitterカフェは急遽、私ども主催者の都合により、
　中止となりました。

　予定してくださっていた方、申し訳ありませんでした。
　今回、Twitter初心者のための講座も用意しておりましたが、これは
　別の機会に、違う形でご用意させて頂く予定です。


　では、プロコーチメルマガ最新号をお送りします。
　今回は吉田典生さんのプロコーチインタビュー第２回目になります。

　彼がどういった方々にアプローチしてクライアントを増やしていったのか
　語って頂きました。お楽しみに！

　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　このメールマガジンは、プロコーチの方、プロコーチに興味のある方に
　役立つ情報をお届けしています。

　Twitterも積極的に活用しております。
　ぜひ、フォローしてみて下さいね！　http://twitter.com/coach_sc

　今回の記事が良ければ、ぜひTwitter上でお伝えくださいね。
　Twitterに貼り付けるＵＲＬはこちら　→　http://tinyurl.com/y9s3mfb
　

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　★ ＣＯＮＴＥＮＴＳ ★
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　★　プロコーチインタビュー　第１６弾　Vol.2　★
　　　～　有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん　～


　★　あかぎの本棚　Vol.29　★
　　　～　よい結果を出す人の「急がない」技術　～


　★　これからTwitterを始める人のために　★　　　
　　　　～初心者用ハッシュタグと、コーチサポート専用ＩＤ～

 
　★　あさひなのひとこと　★


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　★　プロコーチインタビュー　第１６弾　Vol.2　★
　　　～　有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん　～
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◆　吉田　典生さん　プロフィール　◆

　　１９６３年、三重県伊勢市生まれ。伊勢神宮を公園代わりにして育つ。
　　関西大学社会学部卒業後、就職情報誌の編集、フリージャーナリストを
　　経て有限会社ドリームコーチ・ドットコムを設立。現在は主に企
　　業の経営幹部層の個人コーチ、組織コミュニケーションの開発・改善を支援
　　するコンサルタントとして活動。またビジネス作家として数多くの著書があ
　　る。
　　『なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか？』（日本実業
　　　出版社）は１０万部超のベストセラー。http://www.d-coach.com	

　
　　　　Ｑ．赤木　広紀　（ファインネットワールド　代表）
　　　　Ａ．吉田　典生さん（有限会社ドリームコーチ・ドットコム　代表）

　　※　Vol.1のインタビューは、バックナンバーページよりご覧いただけます。
　　　　　→　http://ow.ly/15ky1


Ｑ．なるほど。最初僕もそうだったんですよ。仕事に活かそうというところで、
　　つまりコーチとして独立しようという気持ちは全くなかったんですが。

　　学んでいるうちに色んな世界を知ってというか、コーチ仲間だとか、
　　会社関係以外の世界が広がって、こっちの方が面白そうだなと
　　思って辞めたというのもあったんですけれども。

　　ちなみに、典生さんも元々コーチになろうとか、そういうことは考えて
　　なかったんですね。

Ａ．当時コーチって、スポーツのコーチは陸上をやっていたので知っています
　　けど、それ以外でコーチってその頃いないじゃないですか。


Ｑ．そうですよね。そうなんだけれども、コーチになっているじゃないですか、
　　お互い。なんでなったんでしょうね（笑）

Ａ．そうは言いながら、そもそも自分がアホなのかなって思うんですよね。

　　コーチ２１さんの説明会に行ったときにですね、司会者の方が、
　　「このなかで、コーチになりたいと思っている人はどれくらいいますか？」
　　とかって、参加者に問いかけたんですね。

　　４０人くらいの参加者の中で、４、５人くらいがパっと手を挙げられたん
　　ですが、私もとっさに、手を挙げてたんですよ（笑）
　　何の根拠もなく、なろうと思って行った訳ではないのに、なぜかそこでは
　　手を挙げていましたね。それをよく覚えています。


Ｑ．そこから意識し始めたということでしょうか？

Ａ．その後、ＣＴＰの受講を始めると、電話会議のクラスに入るじゃないですか。

　　でね、特に最初の頃のクラスってこんなに面白い授業があったのかって思い
　　ましたね。こんなに授業が始まるのが楽しみで、参加しているのも楽しくて、
　　充実感があるという感覚は初めてだったんです。

　　それくらい、自分が積極的に楽しんでましたよね。その楽しさというのが
　　自然とコーチになろうというよりは、なるもんだってすごく自然に
　　変わっていったんです。何か魔法にかけられたように。


Ｑ．典生さんの話を聞きながら、ＣＴＰの最初の方のクラスを受けているときの
　　記憶がふっとよみがえってきましたよ。
　　やっぱり楽しかったし、私も積極的に参加してました。

Ａ．僕は作文書いたり、原稿というか言葉を使って表現するのが、子供の頃から
　　すごく好きで、それが講じて結局ものを書く仕事になっていったんです。

　　が、やっぱり独立した後は、色々と迷いました。
　　これからに対する迷いだったりとか、結局書くということは手段になって
　　しまった、その手段と本当にこれをやりたいという想いみたいなものが
　　つながっていなかったりとかね。

　　ジレンマをすごく感じ続けていて、コーチングを学びながら、コーチングを
　　通して、自分は何を出来るんだろうと考えたときに、何かつながってくる
　　ような気がしたんですよね。


Ｑ．ちなみにクライアントさんはどんな形で増えていったんですか

Ａ．まずですね、前回、赤木さんがネットで調べたときに僕のサイトが出てきた
　　っておっしゃったじゃないですか。

　　まずその最初にホームページを作った頃というのは、そもそも僕、クライ
　　アントも、何もまだコーチングで収入が１円もないときに、ホームページを
　　作ったんですよ。


Ｑ．えっ、マジで！

Ａ．マジでね（笑）
　　ドリームコーチドットコムというコーチという名前をつけ、ホームページを
　　作ったのが、一番最初なんですね。

　　もしかしたら、赤木さんが僕のホームページをはじめて訪れてくれた頃って
　　いうのは、まだ全く何もコーチの仕事をやっていなかったかもしれませんね。　　


Ｑ．９９年の１２月くらいに、初めてみたんですよね。コーチングと検索すると、
　　６つくらい出てきたんですが、その中に入ってましたね。

Ａ．当時はね、ＳＥＯ対策とか何にもしなくてもいい時代でしたから。

　　結果的には、それが良かったんですよ。
　　僕のサイトをアクセスした人が、僕のことを覚えていてくれる確率が非常に
　　高かったんですね。だから無料で、お試しコーチングをやったりとか、
　　よく分からないのでちょっと近いので会って話を聞いてみたいとか、
　　色んなそういう接点がありましたね。


Ｑ．ネットからクライアントさん候補とか、実際にクライアントさんになるとか
　　あったんですね。

Ａ．非常に生々しい話をするとですね、ＩＣＦの認定を受ける際、ＰＣＣの場合
　　には、７５０時間の実績が必要じゃないですか。
　　あの中で、何時間までは無料コーチングもＯＫってありますよね。


Ｑ．今は７５時間ですね。

Ａ．それを僕はフルに使っていました。
　　無料でやったのというのは、特に最初の頃でした。
　　コーチングのサイトも少なかったので、無料でお試しのコーチングを
　　受けたい人にたくさん出会えた、それが大きいですよ。


Ｑ．そこから有料のクライアントさんになる人もいたと。

Ａ．それもありましたし、後は僕がライターをやっていたときからの知り合い
　　には、中小企業の経営者とか会社を立ち上げて間もないような友人が非常に
　　多かったんです。
　　
　　彼らに、ちょっとこんな珍しいことを始めるので、練習相手になって
　　もらったりしてました。

　　お試しばっかりではアレなんで、と勇気を出して、ビジネスとして協力
　　できることがありますが、どうですか？と、提案してみました。

　　すると、僕が想像した以上に、たくさんの仕事が舞い込んできて、
　　そこからスタートできたんです。


Ｑ．今まで無料でやっていたお友達とかに対しても、コーチングフィーを提示
　　してみたのですか？

Ａ．無料から有料になったケースもあるんですけれども、最初から有料の人も
　　多かったですね。すごく親しい友人関係のなかでは、あまり効果的ではない
　　ので、いい距離感で接しやすい人たちというように、当時から考えてました。

　　（次号につづく）

　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★　あかぎの本棚　Vol.29　★
　　　～　よい結果を出す人の「急がない」技術　～
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　ファインネットワールドの赤木です。

　今、インタビューに登場いただいている吉田典生さんの新刊です。
　前号でも簡単にご案内しましたが、改めてコーチの皆さんのお役に立つ内容
　だと思いましたので、再度ご紹介します。

　「コーチングは、クライアントがより早く自分の夢や目標を叶えるのを
　　サポートするコミュニケーション技術です。」

　ずいぶん前ですが、私はクライアントの方に、このようにコーチングの
　説明をしていた時期があります。

　そうするとクライアントは、コーチングを受けると早く目標が達成されるんだ
　と期待するようになりますし、私もその期待に応えたいと頑張ります。

　しかし、早く目標達成できるようにと考えてばかりいると、逆になかなか
　前に進まないといった経験を多々しました。

　むしろ、目標をじっくりと見つめなおすことで、本当に達成したいことは
　別のことだったとわかって、遠回りしないですんだり、焦りが減って、
　イキイキと取り組めるようになり、結果として楽しくかつ早く目標達成できた
　という体験があります。


　吉田典生さんの新刊を読んで、私がコーチングをする中で実感していたことが
　見事に言語化されており、とてもスッキリした気分になりました。

　個人的に気に入っている項目は、
　
　　P62の「○○○○依存症にならない」ための急がない技術と、
　　P137の「人を△△△△で決め付けない」ための急がない技術
　
　です。

　そのほか、多くの急がない技術がありますが、どれもコーチングの現場で
　実践されている技術なので、私たちコーチにとってすぐに応用できるもの
　ばかりなのが嬉しいですね。

　
　　『よい結果を出す人の「急がない」技術』

　　　吉田　典生 (著)、中経出版 

　　　　→　http://tinyurl.com/yaa8d9e
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★　Twitterを、コーチングに活かそう！★　　　
　　　　～　ハッシュタグ #coach_q　プラス　メルマガへの応用　～
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　ファインネットワールドの朝比奈です。
　コーチ界のTwitter女王として、Twitterの活用について２つ提案があります。

　＜１．ハッシュタグ #coach_q　をご活用ください＞


　コーチの方々で、Twitterを始めたい方が気軽にTwitterについて質問できる
　ためのハッシュタグ #coach_q をスタートさせました。

　Twitterについての質問だけでなく、コーチ同士の交流の場としても活用
　頂いてます。

　まだ始まって数日ですが、コーチとして今、興味あることについて、ワイワイ
　と意見が集まってきました。

　一度、#coach_qで検索して、会話を御覧下さいね。

　※　こちらをクリックすると、すぐに最新のつぶやきが見れます
　　　→　http://twitter.com/#search?q=%23coach_q


　私どもは、#coach_qのついた発言を都度チェックしておりますので、気が
　つけば、返事させて頂いてます。

　ぜひ、ご活用ください。

　※　ハッシュタグについては、↓のサイトで説明しております。　
　　　http://www.coach-support.com/twitter/third/


　＜２．メルマガとTwitterを連携してみてはいかがでしょうか？＞


　読者の方々の中に、メルマガを発行されている方もおられますが、
　Twitterでも、つぶやきやすくしてみてはいかがでしょうか？

　Twitter上では、読んで良かった記事をＵＲＬ付で、皆さんに通知
　しあっています。結構、クリックしてしまうんですね。

　それが元になって、今まで知らなかったメルマガやブログに目を通す
　機会ともなっています。

　Twitterをされている方はぜひ！　メルマガやブログへの誘導にも
　使ってみてくださいね。


　宣伝にもなりますが（笑）このプロコーチメールマガジン　第１２７号
　の内容が良ければ、Twitter上で紹介してみて下さい。

　こちら↓のＵＲＬをクリックすると、
  http://tinyurl.com/yba3d8n

　Twitterにジャンプし、

　「@coach_sc プロコーチメールマガジン127号【吉田典生さんインタビュー
　　第２弾】http://tinyurl.com/yh3dje2」

　と自動的に表示されます。（先にログインが必要です）

　文面は自由に変えてくださって結構です。
　

　実は私が登録している、メルマガコンサルタントとして有名な
　平野友朗さん宛に、
　「メールマガジンとTwitterと連携してみてはどうでしょうか？」という
　提案をしてみたところ、スピード決断の彼はすぐに実施しました。

　彼のメールマガジン【メルマガ成功法】vol.505で、Ａさんの提案として
　紹介されました！（ちょっと自慢）

　で。人には提案しておいて、自分ところのメルマガでは・・・ということに
　気づき、早速取り入れることにしたんです。

　皆さんにも活用頂けるよう、その成果も、またお伝えしていきますね。

　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★　あさひなのひとこと　★　　　　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　３／７のTwitterイベント、私も張り切っておりましたのに、こちらの都合で
　急遽、中止することになりました。

　申し訳ありませんでした。

　色々な事が重なって、今のタイミングですぐに決断せざるえませんでした。
　断腸の思いです。
　
　また今度、Twitterなどのツールを使って、リアルとネットをつなぐセミナー
　もしくはイベントを、企画してみたいと思っています。

　Ustream配信も面白そうですね。
　
　また、私ども主導でなく、コーチの皆さんと皆で楽しくアイデアを出しながら
　進めていくのも面白いかなぁ～と思っています。

　Twitter×セミナー、リアルとネットをつなぐ企画にご興味がある方！
　私どもにメール頂くか（mail@coach-support.com）
　ハッシュタグ #coach_q を用いて、Twitter上で表明して下さいね。


　　　　　　　　　　（ファインネットワールド　福代表　朝比奈　映未）

　


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         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 17:04:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロコーチ・メールマガジン　　　第１２６号</title>
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○●○●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○●○●

 　　　　　　　プロコーチ・メールマガジン　　　第１２６号

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　株）ファインネットワールド代表　赤木　広紀です。

　今日は節分の日ですね。

　季節の変わり目と言われますが、私自身も過去の日記を見返すと、この
　節分の日前後で、流れが変わっているのが分かります。

　ここ最近、ツイッター関連のイベントを開催するなど、私たち自身も動き
　出した実感があります。

　時代のスピードが益々加速していく世界の中で、本当に大切なことは、
　一度立ち止まり、自分を深く見つめ直す機会を持つことではないかと思います。

　生きるスピードを落とすこと、立ち止まること、自分を縛っている様々な
　囚われを解放すること。そんなことを考えていたら、ちょうど今回の
　インタビューに出て頂いた吉田典生さんから本をプレゼント下さいました。

　タイトルが『急がない技術』。

　前回、ミハエルエンデの「モモ」を紹介しましたが、共通する所もあり、
　ウンウンと何度もうなずきながら読みました。

　それでは、吉田典生さんのプロコーチインタビューお楽しみ下さい！


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★ ＣＯＮＴＥＮＴＳ ★
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　★　プロコーチインタビュー　第１６弾　Vol.1　★
　　　～　有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん　～
　　

 
　★　あさひなのひとこと　★


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　★　プロコーチインタビュー　第１６弾　Vol.1　★
　　　～　有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん　～
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆　吉田　典生さん　プロフィール　◆

　　１９６３年、三重県伊勢市生まれ。伊勢神宮を公園代わりにして育つ。
　　関西大学社会学部卒業後、就職情報誌の編集、フリージャーナリストを
　　経て有限会社ドリームコーチ・ドットコムを設立。現在は主に企業の経営
　　幹部層の個人コーチ、組織コミュニケーションの開発・改善を支援する
　　コンサルタントとして活動。またビジネス作家として数多くの著書がある。
　　『なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか？』（日本実業
　　　出版社）は１０万部超のベストセラー。http://www.d-coach.com	

　
　　　　Ｑ．赤木　広紀　（ファインネットワールド　代表）
　　　　Ａ．吉田　典生さん（有限会社ドリームコーチ・ドットコム　代表）


Ｑ．それではまず、今現在の活動、どういうことをやって
　　いらっしゃるのか聞かせていただけますか？

Ａ．そうですね、大きく分けると４つくらいですね。

　　１つは民間企業の経営幹部層の人たちへの個人コーチです。
　　いわゆる「エグゼグティブコーチング」と言えば、イメージは伝わるでしょう。

　　２つ目は、特にここ２、３年で増えてきていますが、組織全体に
　　関わるような仕事、研修とかをやっています。
　　これは、一回やって終わりということじゃなくて、継続的に半年・１年とか、
　　場合によってはそれ以上関わっています。


Ｑ．具体的にはどういうことをされてますか？

Ａ．一言でいうときは、コミュニケーションコンサルティングと言ってます。

　　内容は、コミュニケーションの改善、コミュニケーションの開発、そして
　　コミュニケーションを通して色んな職場の方への達成であったりとか、
　　問題解決であったりとかですね。

　　これらは、エグゼグティブコーチングから派生してきたところです。
　　要するにマンツーマンで、一番色んなことを共有しているクライアントが
　　経営幹部なので、こんなことも手伝って欲しいとか、こんなことを一緒に
　　できませんかというような打診を、彼らからいただきます。

　　また、僕からの提案もある中で、組織全体のコンサル業務みたいな
　　ことが増えてきたというか、そんな流れですね。


Ｑ．なるほど。この２つは、最初のエグゼクティブコーチングから派生し、
　　仕事の幅がそこから広がってきているというそんなイメージですね。

Ａ．そうですね。全部が全部そういう流れではないんですけど、かなりそれが
　　大きいかなという気がしています。また、僕自身がそれを志向していると
　　いうところがありますし。


Ｑ．では、現在されている仕事の３つ目は何ですか？

Ａ．今はさっき言った２つの仕事が、気持ち的にも実際上もメインです。

　　３つめは単発、もしくは短めのタームで、セミナーをやったりとかという
　　仕事ですね。

　　これまでの継続的な仕事のなかで、エッセンスの部分を色んな
　　仕事場のみなさんのキッカケ作りとして、持って帰っていただけるような
　　研修セミナーをやっています。

　　例えば、コーチングであったりとか、ビジョン作り・共有、リーダーシップ
　　とか、その裏側のフォロワーシップなどですね。


Ｑ．それは短期の、１日や２日の公開セミナーと考えていいですか？

Ａ．はい。中には講演とか、それに近いものも含まれてきます。

　　４つ目は、僕がコーチを始める前からやっている執筆業ですね。
　　本を書いたり、雑誌に寄稿したりとか。

　　簡単に分けると、この４つですね。


Ｑ．なるほど。ではだいぶん前の話になると思うんですけど、典生さんが
　　コーチングと出会ったキッカケとか、聞かせていただけますか？

　　そういえば2000年ですかね。インターネットでコーチングを調べたときに、
　　コーチ２１のサイトと、典生さんのサイトが出てきたのをいまだに覚えて
　　います。なので、僕より先輩でいらっしゃいますね。

Ａ．それまで、ライター業をやっていました。

　　人材育成とかキャリアアップとか、簡単に言うと『人』のことをテーマに
　　している雑誌などに寄稿してました。堅いものから柔らかいものまで。

　　なので、僕が携わっているメディアに割とコーチングに近いような情報は
　　入ってきてたんです。

　　たまたま経営者のインタビューとかを連載していた雑誌に、今まさにおっ
　　しゃったコーチ２１のパブリシティ記事みたいなものが出ていたんですね。

　　そこには、コーチングということの説明が書いてありました。今でも覚えて
　　いるのは、「質問を通して相手の中から答えを引き出す」というですね、
　　今にしてみれば、耳タコもののフレーズが非常に新鮮な感じであったん
　　です。

　　おっ、これは面白そうだなって思ったのが最初のキッカケですよね。


Ｑ．ちなみにそれっていつごろのことだったか覚えていらっしゃいますか？

Ａ．９９年だと思います。


Ｑ．本当に初期ですよね。ちょうど１０年前。

Ａ．ちょうど１０年前、早いですね。こんなことを１０年後に語るなんて。


Ｑ．ということは今おっしゃった耳タコ、今でこそ耳タコになりましたけれど
　　そのフレーズに惹かれて、即、習おうということになったんですか？

Ａ．いえ、実はそれから半年くらい、何のアクションも起こしませんでした。
　　当時の仕事でバタバタしていたので。

　　でも、気にはなっていたんですよ、ずっと。

　　これはきっと自分に役立ちそうだから、そのうち何らかの形でアクセスして
　　みようと思えたんですよね。そしたらね、これからこの先、自分はどんな
　　方向付けをしていこうかな、とずっと何年も考えたり、悩んだりしていた
　　ものが、取っ掛かりが見つかったような気がしてわりと安心したんですよね。

　　半年も、何も行動を起こしていないのに不思議と（笑）


Ｑ．コーチングの記事を見たときに、これからの方向性が見えたということ
　　ですか？

Ａ．そこまではっきり見えた、閃いた！という訳ではないんですが。

　　一つ大きかったのは、耳たこフレーズのですね、
　　「質問を通して、相手の中から答えを引き出す」
　　これを読んだ時に、これは今まで自分がずっとやってきたことだと思ったん
　　ですね。

　　ジャーナリストをやっていますと、インタビューを毎日やるんです。
　　大体２０代後半～３０代半ばまで、１０００人以上の経営者にインタビュー
　　していますので、まずそれとつながったんですね。

　　質問して引き出すというのは自分がやってきたことだから、結局それが
　　使えるというか、活かせるというか、単純にそう思ったんですよ。

　　それからすごく根が怠惰なものですからね、当時で３６かそのくらいです
　　から、新たな勉強を始めるというのも、えらい大変な気がしてたんです。

　　でも、このコーチングなら今までの蓄積のなかで何かキャリアにしていける
　　ような気がしたから、スムーズで楽でいいぞ！と、そんな感じでしたね。


Ｑ．なるほど（笑）何か今の話を聞いていて思い出しましたが、私は以前勤めて
　　いた会社で研修の営業をしていたんですね。

　　それこそ経営者だけでなく、一般社員も含めて、色んな人をインタビュー
　　する機会があったんです。１０００人くらいはしたでしょうか。
　　コーチングの本と出会ったときに、ああこれって自分がやってきたのと
　　一緒だなと思いました。

　　これを突き詰めていったら、もっとインタビューが上手になるかもしれない、
　　お客さんのお役に立てるかも、と思ったんですね。

Ａ．なるほどね。そういう意味では当時の職種が違うだけで、発想とか答えは
　　似ていますよね。

　　それでそうやってコーチングを知ったからといって、よしこれで
　　独立しようとか全然思っていなかったんですよ。
　　そもそもフリーランスでやってたという意味では、もうすでに独立して
　　１０年くらいやっていましたし、だから踏ん切りをつけて新しいキャリアで
　　踏み出そうとかそういう感覚ではなかったですね。

　　コーチングなるものを、自分でうまく取り込んでいけば、ライターとして、
　　物書きとして、もう少し箔が付くじゃないかと、そんな発想から始めました。

　　そういえば、例えば大学の先生とか、経営コンサルタントとか、そういう人
　　たちのほうが、雑誌の中でも良い所に記事が書けたりとか、本も出しやす
　　かったりするんですよ。

　　ライターって、取材をして書くことの専門家であるにも関わらず、結構
　　そういう人たちのために原稿を書くこともあるんです。

　　著名なコンサルタントのゴーストライターとかも結構やっていましたし、
　　自分じゃない人の名前で、僕が書いた本とかもいっぱいありますしね。
　　でも、原稿料とか印税は向こうに沢山いっちゃたりするんです（笑）

　　それでこの仕事をやっていくうえで、もうちょっと自分が戦略を立てないと
　　ダメだ、今後まずいだろうと思い始めてました。

　　家族もいるしね。そんな悩みが数年くらいありましたが、

　　　何をすればいいんだろう？
　　　わざわざ仕事を辞めて、例えばファイナンシャルプランナーにとか、
　　　そんなの興味ないしなぁとかね、

　　思っているなかで、コーチ２１の記事に出会ったんです。


Ｑ．今聞いていて、何か全部がつながっている気がしましたね。
　　過去のキャリアを活かす方向はないだろうかという、そんな視点を持って
　　られたのでしょうか？

Ａ．それは、今もこだわっていますね。自分が本当に好きなこととか、自分が
　　たまたまでもやってきて蓄積していることとか、それはトコトン活かそうと。
　　そして、次のことにちゃんと繋いでいこうと、考えていますね。


　＜吉田　典生さん　新刊のお知らせ＞

　2010年1月29日に発売されました！

　「よい結果を出す人の『急がない技術』」（中経出版）１４００円+税
　　→　http://tinyurl.com/yaa8d9e

　　「やめる」と「はじめる」
　　「減らす」と「増やす」
　　「止まる」と「動く」
　　「諦める」と「手に入れる」

　　たちどまる勇気の中から、未来の希望がみえてくる。
　
　
　＜イベントのお知らせ＞

　2010年2月11日（東京・浅草）
　　　ＩＣＦ（国際コーチ連盟）の世界同時多発イベント
　　　＜コーチングとニッポン＞ワールドカフェ
　　詳しくはこちらから　http://www.d-coach.com/jsig/index.htm	


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★　あさひなのひとこと　★　　　　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　続いて、朝比奈です。Twitterネタばかりでなく、久々に子育てネタを（笑）

　父母の血を受け継いだのか、２歳にしてすでに、デジタル大好き娘に。

　パパがパソコンで仕事をしていたら、すばやく「私も”パショコンさせてーー」
　と、膝に乗ってきて、キーボードを叩きつけます。（壊れそう・・・）

　携帯も大好きで、目を離したスキに、勝手にいじっているようです。

　発信履歴には、かけた覚えのない知人が表示されてたり、いつの間にか、待受
　画面も変わってたり、白い壁ばかりの写真が入ってたり（勝手に撮影）

　あのねぇ～。

　私の携帯はおもちゃじゃないぞ！
　もし壊したら、これからのお小遣いから天引きするからね！！

　と怒ってみますが、どこ吹く風で携帯ボタンをいじりまくる娘。はぁ～。


　　　　　　　　　　（ファインネットワールド　福代表　朝比奈　映未）


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         <link>http://www.coach-support.com/2010/02/post_34.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/02/post_34.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 15:27:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年１月２６日（火）14:00～Twitterイベント</title>
         <description><![CDATA[<span class="f14 re">今、巷で話題沸騰のTwitterを使ったイベントを
コーチサポートクラブ主催で開催しました！</span>

テーマは「プロコーチに聞いてみよう！」

<div class="wakuor">

　<b>日時：2010年１月２６日（火）14:00～15:00くらいまで

　場所：Twitter内（笑）</b>

</div>

コーチでTwitterを活用されている方が、着実に増えています。
その一方で、Twitterに興味があるけど、やり方が分からない。
ＩＤは一応取ったけど、何だかよく分からない・・・

そんな方もおられます。

<img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/asahina_color_small.gif" alt="ファインネットワールド　朝比奈"  />

このイベントは、コーチ同士の交流という目的の他に、初心者の方が気軽にTwitterを楽しめる場にできたら、という思いで企画しました。
<br><br><br>



<h5>イベント参加者の方々のリスト</h5>

当日、イベントに参加頂いた方々のリストを作成しました。

<b><a href="http://twitter.com/coach_sc/coach-126" target="_blank">こちら　</a>から、御覧頂けます。</b>
ぜひ、コーチの方々とフォローしあい、楽しく発言（Ｔｗｅｅｔ）していきましょう。

　※リスト自体をフォローする方法、もしくは、リストに掲載している方を個別にフォローする
　　方法を解説しました。<a href="http://www.coach-support.com/twitter/third/#list" target="_blank">⇒　こちらも御覧くださいませ。</a>


<h5>当日の様子はこちらからです。</h5>

まず最初に、プロコーチに質問のある方に、発言をTwitter上にあげてもらいました。
その質問の中で、参加者が答えたい質問に、Twitter上に自由に答えていく形で進めました。

Twitter上では、それぞれの質問と返事が並列しながら、タイムラインに流れるので
ちょっと分かりづらいかもしれませんが、雰囲気を楽しんでください。

<table><tbody>
<tr><td><a href="http://twitter.com/Anegokikaku"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/640330913/anegokikaku_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/Anegokikaku">Anegokikaku</a></td><td>こちらのTwitter上イベント派、コーチサポートクラブさまにて　1/26（火）14：00～15:00、テーマは「コーチングに関する様々なこと」、コーチサポートクラブ主催 <a href="http://bit.ly/8aQtVj" rel="nofollow">http://bit.ly/8aQtVj</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/Anegokikaku/statuses/8169966803">2010-01-25 09:31:17</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/akagihiroki"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/529057974/akagi_photo_up2_normal.JPG" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/akagihiroki">akagihiroki</a></td><td>紹介ありがとう！RT <a href="http://twitter.com/Anegokikaku">@Anegokikaku</a>: こちらのTwitter上イベント1/26（火）14：00～15:00、テーマは「コーチングに関する様々なこと」、コーチサポートクラブ主催 <a href="http://ow.ly/ZZlC" rel="nofollow">http://ow.ly/ZZlC</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/akagihiroki/statuses/8170441100">2010-01-25 09:44:28</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>RT <a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a>: １／２６（火）14:00～、コーチサポートクラブ主催のTwitterイベントを開催します。たくさんのフォローをありがとうございます！ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8220793857">2010-01-26 12:44:11</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/coach_sc"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/655684192/twi_coach_sc2_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">coach_sc</a></td><td>では、今から２～３分ほど、質問受付タイムに入ります。質問を発言される方は、発言の冒頭に、【質問】とご入力下さい。では、今から初めます。どうぞ！ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/coach_sc/statuses/8223595303">2010-01-26 14:07:14</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/shitumonkun"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/427358747/shitumonkun_normal.png" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/shitumonkun">shitumonkun</a></td><td>主催者の赤木です（笑）。コーチング力をアップするために皆さんが心がけていることは何ですか？ #coach_126  [ <a href="http://twitter.com/akagihiroki/status/8223609751" rel="nofollow">http://twitter.com/akagihiroki/status/8223609751</a> ]</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/shitumonkun/statuses/8223619786">2010-01-26 14:08:02</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>ちなみにこのTwitterイベントは、ハッシュタグで検索して見るとクローズなやり取りな感じですが、自分をフォローしてくださる方にも見えてますよね。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8223698379">2010-01-26 14:10:38</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/shitumonkun"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/427358747/shitumonkun_normal.png" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/shitumonkun">shitumonkun</a></td><td>コーチング以外に学んでいるスキルや行ってよかった研修を教えてください #coach_126  [ <a href="http://twitter.com/chameron358/status/8223724254" rel="nofollow">http://twitter.com/chameron358/status/8223724254</a> ]</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/shitumonkun/statuses/8223741261">2010-01-26 14:12:03</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/shitumonkun"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/427358747/shitumonkun_normal.png" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/shitumonkun">shitumonkun</a></td><td>決めた行動を継続するために、工夫していることはありますか？ #coach_126  [ <a href="http://twitter.com/odamincafe/status/8223761571" rel="nofollow">http://twitter.com/odamincafe/status/8223761571</a> ]</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/shitumonkun/statuses/8223771062">2010-01-26 14:13:03</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>これをテーマにしても面白いかもしれませんね。RT <a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">@CI_Yoshi</a>: Q. #coach_126 質問に質問で返して変ですが、「コーチング力」って何ですか？</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8223860720">2010-01-26 14:16:04</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>私の場合、完了しなくても良くていつでも変更出来る柔軟性を持つことです。RT <a href="http://twitter.com/odamincafe">@odamincafe</a>: 【質問】決めた行動を継続するために、工夫していることはありますか？ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8223981504">2010-01-26 14:20:08</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>返信なのですね！すみませんRT <a href="http://twitter.com/alfa33">@alfa33</a>: 私の場合、完了しなくても良くていつでも変更出来る柔軟性を持つことです。RT <a href="http://twitter.com/odamincafe">@odamincafe</a>: 【質問】決めた行動を継続するために、工夫していることはありますか？ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8224017999">2010-01-26 14:21:22</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>ハックは手段としては有りですね。RT <a href="http://twitter.com/Anegokikaku">@Anegokikaku</a>: <a href="http://twitter.com/odamincafe">@odamincafe</a> Hackものを取り込むtか・・・私にとっても永遠の課題！そこにとらわれないことかな（笑） #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8224237696">2010-01-26 14:29:10</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>よろしく～！発言してね！RT <a href="http://twitter.com/ixy_nakamura">@ixy_nakamura</a>: こんにちは。twiterを勉強しつつROM（read only)で参加しています(^^；。RT<a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a>  #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8224256698">2010-01-26 14:29:52</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>同意RT <a href="http://twitter.com/Anegokikaku">@Anegokikaku</a>: コーチのコア・コンピテンシーを読んでみるのも勉強になりますよ。これが私たちの仕事。　<a href="http://bit.ly/4zVsAo　RT　" rel="nofollow">http://bit.ly/4zVsAo　RT　</a> <a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">@CI_Yoshi</a>: Q. #coach_126 質問に質問で返して変ですが、「コーチング力」って何ですか？</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8224382132">2010-01-26 14:34:07</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/coach_sc"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/655684192/twi_coach_sc2_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">coach_sc</a></td><td>ちょっと圧倒されるかもしれませんが、そんな感じで入って気て下さいね。RT <a href="http://twitter.com/ixy_nakamura">@ixy_nakamura</a>: こんにちは。twiterを勉強しつつROM（read only)で参加しています(^^；。  #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/coach_sc/statuses/8224397401">2010-01-26 14:34:40</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/coach_sc"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/655684192/twi_coach_sc2_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">coach_sc</a></td><td>ありがとうございました！RT <a href="http://twitter.com/chocogelate">@chocogelate</a>: 盛り上がっているところ大変残念なのですが離脱します。後で議論読ませていただきます。ありがとうございました！ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/coach_sc/statuses/8224706900">2010-01-26 14:46:01</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>自分という人間がいるということをつぶやく、それには仕事の話題も含まれているという感じでしょうか。私は活用という感覚とは少し違うかな～RTツイッターを、お仕事に活用している方がいれば、どのように活用しているかをお聴きしたいです。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8224709677">2010-01-26 14:46:07</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>同感！RT <a href="http://twitter.com/chameron358">@chameron358</a>: <a href="http://twitter.com/alfa33">@alfa33</a> 合気道を偶然始めているのですが、力でじたばたすると　あるレベルまではうまくいきますが、それ以上は自滅しますね　納得 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8224722611">2010-01-26 14:46:36</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/odamincafe"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/332749908/odaminako20090726_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/odamincafe">odamincafe</a></td><td>ひろきさん、ありがとうございます！【Tiara】主催、ツイッターイベントやります。1/31（日）21:00～「コーチングを仕事にする」ハッシュタグ #tiaracoaching 詳細は<a href="http://bit.ly/8qxmkU">http://bit.ly/8qxmkU</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/odamincafe/statuses/8225192291">2010-01-26 15:04:21</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>RT <a href="http://twitter.com/odamincafe">@odamincafe</a>: ひろきさん、ありがとうございます！【Tiara】主催、ツイッターイベントやります。1/31（日）21:00～「コーチングを仕事にする」ハッシュタグ #tiaracoaching 詳細は<a href="http://bit.ly/8qxmkU">http://bit.ly/8qxmkU</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8225230395">2010-01-26 15:05:47</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>でもこの混沌とした感覚は、Twitterならでは、と思います。整理されない感覚が刺激を生むような気がします。   #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8225305327">2010-01-26 15:08:43</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/beiifehappy"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/666250994/protea-014_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/beiifehappy">beiifehappy</a></td><td>そうですね、そんな感じでしたね、おもしろかったです。ただ、サーバーが重かったのか 見れないところがあって、残念でした。でもまた、機会があれば参加したいです。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/beiifehappy/statuses/8225437902">2010-01-26 15:14:01</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>そうですね。RT <a href="http://twitter.com/amigo0606">@amigo0606</a>: 実際のタイムラインは、もっとゆるやかだけど、混沌としますからね。ただ、初心者には入りにくかったと思います（汗）   #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8225446233">2010-01-26 15:14:21</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/akagihiroki"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/529057974/akagi_photo_up2_normal.JPG" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/akagihiroki">akagihiroki</a></td><td>ぜひ僕たちの反省を活かしてね（笑）RT <a href="http://twitter.com/odamincafe">@odamincafe</a>: 【Tiara】主催、ツイッターイベントやります。1/31（日）21:00～「コーチングを仕事にする」ハッシュタグ #tiaracoaching 詳細は<a href="http://bit.ly/8qxmkU">http://bit.ly/8qxmkU</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/akagihiroki/statuses/8225461318">2010-01-26 15:14:58</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>ふと思い出したので。完了または継続することで、どんな感覚・気持ちになるかを身体で憶えておくと。すると身体が自然に動く。RT <a href="http://twitter.com/odamincafe">@odamincafe</a>: 決めた行動を継続するために、工夫していることはありますか？ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8226181399">2010-01-26 15:45:21</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/beiifehappy"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/666250994/protea-014_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/beiifehappy">beiifehappy</a></td><td>RT <a href="http://twitter.com/akagihiroki">@akagihiroki</a>: クライアントが自分の中にある答えを思い出せばいいと気づいてもらう。それがコーチの役割でしょうか。RT <a href="http://twitter.com/rubytakako">@rubytakako</a>: ありがとうございます。「相手の中に答えがある」これを「信じる」レベルから「知っている」レベルをめざしています。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/beiifehappy/statuses/8226213176">2010-01-26 15:46:45</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/615453859/Casual_face_change_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">CI_Yoshi</a></td><td>どこも同じです。少々差別的な比喩ですが、「アフリカで靴を売るセールスマン」の話を思い出しました。＋どのような人と関わっていきたいかですね。 #coach_126 <a href="http://twitter.com/naoki_kuroiwa">@naoki_kuroiwa</a> (中略)長野はコーチをつけるという文化がなく。どのような工夫をしていますか？</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi/statuses/8226235684">2010-01-26 15:47:46</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/beiifehappy"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/666250994/protea-014_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/beiifehappy">beiifehappy</a></td><td>RT <a href="http://twitter.com/alfa33">@alfa33</a>: ふと思い出したので。完了または継続することで、どんな感覚・気持ちになるかを身体で憶えておくと。すると身体が自然に動く。RT <a href="http://twitter.com/odamincafe">@odamincafe</a>: 決めた行動を継続するために、工夫していることはありますか？ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/beiifehappy/statuses/8226321589">2010-01-26 15:51:40</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/odamincafe"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/332749908/odaminako20090726_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/odamincafe">odamincafe</a></td><td>思い出し、ありがとうございます。身体で記憶、なるほど。。これ早速試してみます～。@alfa33 ふと思い出したので。完了または継続することで、どんな感覚・気持ちになるかを身体で憶えておくと。すると身体が自然に動く。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/odamincafe/statuses/8226356295">2010-01-26 15:53:19</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/fmfm_collector"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/389268851/fmfm1_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/fmfm_collector">fmfm_collector</a></td><td>RT odamincafe: 思い出し、ありがとうございます。身体で記憶、なるほど。。これ早速試してみます～。alfa33 ふと思い出したので。完了または継続することで、どんな感覚・気持ちになるかを身体で憶えておくと。すると身体が自然に動く。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/fmfm_collector/statuses/8226363309">2010-01-26 15:53:38</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/coach_sc"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/655684192/twi_coach_sc2_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">coach_sc</a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">@CI_Yoshi</a> そう言って頂けると、ほっとします。やってみないと分からない部分も多かったので、チャレンジしてみて良かったです。学びは次につなげます！ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/coach_sc/statuses/8226386195">2010-01-26 15:54:42</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/fmfm_collector"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/389268851/fmfm1_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/fmfm_collector">fmfm_collector</a></td><td>RT CI_Yoshi: NLPの知恵ですが、「体のどこかを触って、その位置と感触で記憶する」という方法もありますよ。 #coach_126 odamincafe 思い出し、ありがとうございます。身体で記憶、なるほど。。これ早速試してみます～。alfa33...</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/fmfm_collector/statuses/8226676438">2010-01-26 16:07:42</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/615453859/Casual_face_change_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">CI_Yoshi</a></td><td>NLPの知恵ですが、「体のどこかを触って、その位置と感触で記憶する」という方法もありますよ。 #coach_126 <a href="http://twitter.com/odamincafe">@odamincafe</a> 思い出し、ありがとうございます。身体で記憶、なるほど。。これ早速試してみます～。@alfa33</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi/statuses/8226718714">2010-01-26 16:09:41</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/fmfm_collector"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/389268851/fmfm1_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/fmfm_collector">fmfm_collector</a></td><td>RT CI_Yoshi: NLPの知恵ですが、「体のどこかを触って、その位置と感触で記憶する」という方法もありますよ。 #coach_126 odamincafe 思い出し、ありがとうございます。身体で記憶、なるほど。。これ早速試してみます～。alfa33</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/fmfm_collector/statuses/8226760576">2010-01-26 16:11:39</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/tamaho"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/628105101/____normal.JPG" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/tamaho">tamaho</a></td><td>私は北海道の山奥の村在住、地理的に不利なコーチ代表じゃないかと思うのですが、私のしている工夫はネットをフル活用して全国をターゲットにすることです。RT@naoki_kuroiwa (中略)長野はコーチをつけるという文化がなく。どのような工夫をしていますか？ #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/tamaho/statuses/8227285612">2010-01-26 16:37:02</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/615453859/Casual_face_change_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">CI_Yoshi</a></td><td><a href="http://twitter.com/amigo0606">@amigo0606</a> そうですね。「＃」の書き方、置く場所ですかね。今回、引用する際は、引用文のアカウントの前にハッシュを置きました。最新意見が前半にほしいです。また、できたら、文章の引用は手動になりますが、Replyを使っていただけたら、と思います。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi/statuses/8227525473">2010-01-26 16:49:24</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/615453859/Casual_face_change_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">CI_Yoshi</a></td><td>「＃」置く場所は、公式サイトでは、前に「半角スペース」を置かなくても認識されますね。アプリによって違う！HootSuiteに対応してもらわないと。 #coach_126 <a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">@CI_Yoshi</a></td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi/statuses/8227683999">2010-01-26 16:57:48</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/satoCmuto"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/398033738/925605_3505602980_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/satoCmuto">satoCmuto</a></td><td>参加したかったんですが仕事が押して間に合いませんでした。でも　ツィートが残っているのでおっかけることができます。これって便利ですね。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/satoCmuto/statuses/8227745652">2010-01-26 17:00:47</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/coach_sc"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/655684192/twi_coach_sc2_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">coach_sc</a></td><td>イベントにご参加頂いた皆様、本日はありがとうございました。参加者リストを作成しました。また、ピックアップした質問と回答を、まとめて掲載しました。参加者はもちろん、これから始める方にも雰囲気が伝われば、と思ってます。⇒ <a href="http://ow.ly/10teO">http://ow.ly/10teO</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/coach_sc/statuses/8228086101">2010-01-26 17:18:03</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/coach_sc"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/655684192/twi_coach_sc2_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">coach_sc</a></td><td>なお、リストに掲載させて頂いた参加者は発言頂いた方のみとしております。読むだけの人も含めて、イベントに参加頂いた方全員のリストが作れたら良かったのですが、仕様の関係上、発言がないと、参加したかどうかが分からないため・・・申し訳ありません。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/coach_sc/statuses/8228170170">2010-01-26 17:22:16</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/amigo0606"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/453531396/_____web__________normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/amigo0606">amigo0606</a></td><td>また今後、イベントをしていく上で、どうかお力を貸してください。ＩＴに詳しいアナタのサポートが必要です！RT <a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">@CI_Yoshi</a>: 「＃」の書き方、置く場所ですかね。今回、引用する際は、引用文のアカウントの前にハッシュを置きました。最新意見が前半にほしいです。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/amigo0606/statuses/8228197451">2010-01-26 17:23:45</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/amigo0606"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/453531396/_____web__________normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/amigo0606">amigo0606</a></td><td>またの機会にお話しましょう！　RT <a href="http://twitter.com/satoCmuto">@satoCmuto</a>: 参加したかったんですが仕事が押して間に合いませんでした。でも　ツィートが残っているのでおっかけることができます。これって便利ですね。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/amigo0606/statuses/8228207440">2010-01-26 17:24:17</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/rubytakako"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/645534747/fashioncon_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/rubytakako">rubytakako</a></td><td>そうですね。クライアントが核になる答えを思い出し、共鳴する瞬間がたまらなく好きです＾＾@akagihiroki クライアントが自分の中にある答えを思い出せばいいと気づいてもらう。それがコーチの役割でしょうか。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/rubytakako/statuses/8228231328">2010-01-26 17:25:33</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/alfa33"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/335988058/_MG_1380_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/alfa33">alfa33</a></td><td>本日開催、コーチングのツイッターイベントまとめ＞RT <a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a>: イベントにご参加頂いた皆様、本日はありがとうございました。（略）ピックアップした質問と回答を、まとめて掲載しました。（略）⇒ <a href="http://ow.ly/10teO" rel="nofollow">http://ow.ly/10teO</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/alfa33/statuses/8228289199">2010-01-26 17:28:39</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/odamincafe"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/332749908/odaminako20090726_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/odamincafe">odamincafe</a></td><td>RT <a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a>: イベントにご参加頂いた皆様、本日はありがとうございました。参加者リストを作成しました。また、ピックアップした質問と回答を、まとめて掲載しました。参加者はもちろん、これから始める方にも雰囲気が伝われば、と思ってます。⇒ <a href="http://ow.ly/10teO">http://ow.ly/10teO</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/odamincafe/statuses/8228612587">2010-01-26 17:45:42</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/chocogelate"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/601742175/Cnv0053_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/chocogelate">chocogelate</a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a> 今日は参加させて頂きありがとうございました！ものすごいスピードで議論が進むので後半は頭がついていかずに読むだけで精一杯となりました（笑）。また内容まとめて下さって助かります。ツイッターイベントいいですね。 これからも期待しています。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/chocogelate/statuses/8228639159">2010-01-26 17:47:08</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/615453859/Casual_face_change_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">CI_Yoshi</a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a> 「質問と回答」ありがとうございました。素早い！ハッシュが有効になっていない個別の議論は元の発言を読むことにします。 #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi/statuses/8228764150">2010-01-26 17:53:55</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/615453859/Casual_face_change_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">CI_Yoshi</a></td><td>お力になれるのでしたら。どうぞおっしゃってください。 #coach_126 QT <a href="http://twitter.com/amigo0606">@amigo0606</a>: また今後、イベントをしていく上で、どうかお力を貸してください。ＩＴに詳しいアナタのサポートが必要です！RT <a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">@CI_Yoshi</a>:...</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi/statuses/8228797897">2010-01-26 17:55:47</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/rubytakako"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/645534747/fashioncon_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/rubytakako">rubytakako</a></td><td>本日のコーチングツィッターイベントのまとめです。参考になります。@coach_sc 参ピックアップした質問と回答を、まとめて掲載しました。参加者はもちろん、これから始める方にも雰囲気が伝われば、と思ってます。⇒ <a href="http://ow.ly/10teO">http://ow.ly/10teO</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/rubytakako/statuses/8229805044">2010-01-26 18:49:17</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/Anegokikaku"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/640330913/anegokikaku_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/Anegokikaku">Anegokikaku</a></td><td><a href="http://twitter.com/akagihiroki">@akagihiroki</a> <a href="http://twitter.com/amigo0606">@amigo0606</a>  #coach_126 今日のイベントではありがとうございました。主催してみてどうでしたか？私はとっても楽しかった！ちと最後のほうは出られなくて申し訳なかったのですが、今後もこうやってつながってゆければいいね！</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/Anegokikaku/statuses/8234442273">2010-01-26 22:13:01</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/coach_sc"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/655684192/twi_coach_sc2_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/coach_sc">coach_sc</a></td><td>1/26のTwitterイベントにご参加頂いた皆様、ありがとうございました。今回のイベントの良かった点と反省点をブログに書きました。ぜひ、御覧くださいね。<a href="http://ow.ly/10Qlu">http://ow.ly/10Qlu</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/coach_sc/statuses/8268453216">2010-01-27 14:42:42</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/chocogelate"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/601742175/Cnv0053_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/chocogelate">chocogelate</a></td><td>確かにたくさんの車が100キロ以上でガンガン飛ばしている状況でしたね。合流できない状況も体験しましたが、それがツイッターらしさ。楽しめました。RT <a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a>: 1/26のTwitterイベントにご参加頂いた皆様、<a href="http://ow.ly/10Qlu">http://ow.ly/10Qlu</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/chocogelate/statuses/8268851530">2010-01-27 14:58:09</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/615453859/Casual_face_change_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">CI_Yoshi</a></td><td>RT <a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a>: 1/26のTwitterイベントにご参加頂いた皆様、ありがとうございました。今回のイベントの良かった点と反省点をブログに書きました。ぜひ、御覧くださいね。<a href="http://ow.ly/10Qlu">http://ow.ly/10Qlu</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi/statuses/8269874913">2010-01-27 15:40:44</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/amigo0606"><img height="32" width="32" src="http://a1.twimg.com/profile_images/453531396/_____web__________normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/amigo0606">amigo0606</a></td><td>確かにTwitterの生々しさが分かる時間でしたね（笑）RT <a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">@CI_Yoshi</a>: RT <a href="http://twitter.com/coach_sc">@coach_sc</a>: 1/26のTwitterイベントの良かった点と反省点をブログに書きました。ぜひ、御覧くださいね。<a href="http://ow.ly/10Qlu">http://ow.ly/10Qlu</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/amigo0606/statuses/8272409487">2010-01-27 17:48:56</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/615453859/Casual_face_change_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">CI_Yoshi</a></td><td>RT <a href="http://twitter.com/CI_Yoshi">@CI_Yoshi</a>: <a href="http://twitter.com/beiifehappy">@beiifehappy</a> 「自分の力の無限性を深いレベルで知っている」これが、クライアントの力の無限性を知ることにつながると思います。 #coach_126 （ハッシュが無効だったため、再送）</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/CI_Yoshi/statuses/8283185407">2010-01-28 00:36:53</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/Anegokikaku"><img height="32" width="32" src="http://a3.twimg.com/profile_images/640330913/anegokikaku_normal.jpg" border="0"></a></td><td><a href="http://twitter.com/Anegokikaku">Anegokikaku</a></td><td>ありがとRT <a href="http://twitter.com/akagihiroki">@akagihiroki</a>: ぜひ僕たちの反省を活かしてね（笑）RT 【Tiara】主催ツイッターイベントやります。1/31（日）21:00～「コーチングを仕事にする」　#tiaracoaching 詳細は<a href="http://bit.ly/8qxmkU">http://bit.ly/8qxmkU</a> #coach_126</td><td style="text-align: center;"><a href="http://twitter.com/Anegokikaku/statuses/8449023551">2010-01-31 20:11:40</a></td></tr>
<tbody></table>
<p><a href="http://kiwofusi.sakura.ne.jp/hashtag/info.cgi?name=coach_126" target="_blank">#coach_126 - ハッシュタグクラウド</a>より。</p>



<h5>これからＴｗｉｔｔｅｒを始める人のために</h5>

　　ＩＤの取得方法から発言の仕方、ハッシュタグの活用方法までを解説したページを用意しました。

　　　<a href="http://www.coach-support.com/twitter/first/">→Twitter最初の一歩（１）～ＩＤ取得から各種設定まで</a>
　　　<a href="http://www.coach-support.com/twitter/second/">→Twitter最初の一歩（２）～実際につぶやいてみましょう</a>
　　　<a href="http://www.coach-support.com/twitter/third/">→Twitter最初の一歩（３）～ハッシュタグ、リストについて</a>

<!--

<h5>コーチサポートクラブのイベントに参加するには</h5>

　　Twitter公式サイトからの操作で、ご説明します


<span class="f12 bl">１．コーチサポートのイベント専用のＩＤ「Coach_sc」をフォローして下さい。</span>
    
　　<a href="http://twitter.com/coach_sc" target="_blank">まずは、こちらをクリック</a>　
　　
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_8" alt="ファインネットワールド　Twitter８" />


　　フォロー頂いたら、直ちにフォローするようにします。が、何かの行き違いで
　　こちらからのフォローが遅れることもあるかもしれません。

　　その場合は、<b><a href="https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P31408562" target="_blank">コーチサポート事務局のイベント専用フォーム</a>まで、通知ください。</b>
　　
　　フォームでご入力頂いた通知を、事務局にて受け取り次第、直ちに
　　フォローさせて頂きます。（必ず、TwitterＩＤを付記してください）
　　

<span class="f12 bl">２．当日は、他の発言と区別するために、ハッシュタグを用います。</span>

　　<b>発言の後ろに、必ず　<strong>#coach_126</strong>を入れてください。</b>

<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_9" alt="ファインネットワールド　Twitter９" />

     <b>また、ハッシュタグをクリック頂くと、そのハッシュタグをつけた発言のみが表示されます。</b>

<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_10" alt="ファインネットワールド　Twitter１０" />

<center><span class="f16 re">↓↓このように表示されます↓↓</span></center>

<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_11" alt="ファインネットワールド　Twitter１１" />


　<b>このイベントで活用できる、ハッシュタグやリストについては
　<a href="http://www.coach-support.com/twitter/second/">→Twitter最初の一歩（３）～ハッシュタグ、リストについて</a>　で、さらに詳しくご説明しております</b>


<a name="today"></a>

<h5>イベント当日の流れ</h5>


<h3 class="bgor">１．コーチサポートより、14:00に始まりの挨拶をします</h3>


<h3 class="bgor">２．最初に、質問を受付ける時間を取ります（２～３分）</h3>

せっかくのプロコーチが集まる機会です。
他のコーチに聞いてみたいことを、ぜひ質問を投げかけてみてください。

コーチサポートが「今から質問を受付ます。」と発言します。
そこから、質問の受付タイムをスタートします。（２～３分の予定）

なお、質問を発言する場合は、他の発言と区別するために、【質問】という文字を
最初に入れてください。

　例：【質問】コーチングスキルをさらに高めるために、何か心がけていることや
　　　勉強はありますか？


<h3 class="bgor">３．質問の受付を終了します。</h3>

コーチサポートより、「質問受付終了しました」という発言をします。


<h3 class="bgor">４．こちらで質問を選び、順次投げかけていきます</h3>

頂いた質問の中から、順番に皆さんへと投げかけていきます。
<strong>初心者の方も、ぜひ積極的に発言くださいね。</strong>

なお、よく似た質問は一つにまとめることもありますが、ご了承ください。

さらに、時間の関係でイベント中に扱えなかった質問に関しては、
イベント時間終了後、私どもや残った人でお答えしていきます。

<strong>では、楽しんでまいりましょう！</strong>

<div class="wakubl">

　　<span class="f16 re">初心者の方へのオススメ！</span>

<img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/asahina_color_small.gif" alt="ファインネットワールド　朝比奈"  />
　　初心者の方は特に、朝比奈の個人ＩＤもフォロー下さい。
　　<a href="http://twitter.com/amigo0606" target="_blank">フォローはこちらから</a>　

　　イベントに参加される方でしたら、私もフォロー返します。
　　フォローして頂いたら、お手数ですが　
　　<b><a href="https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P31408562" target="_blank">コーチサポート事務局のイベント専用フォーム</a>まで、
　　ご一報頂けると、確実に私からもフォローできます。</b>
　　（必ず、TwitterＩＤを付記してください）

　　というのも、朝比奈ＩＤは、全く見知らぬ人から（スパム目的で）フォローを
　　受けることも多いのです。
　　そういった事情から、自己紹介をみて、その人をフォローするかどうか
　　決めております。
　　フォロー頂いた方全員を、フォローしている訳ではありません。

　　自己紹介欄に「コーチ」と記載されている方に関しては、フォローさせて頂く
　　ようにはします
　　が、事務局まで<a href="https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P31408562" target="_blank">通知フォーム</a>でご一報いただけた方が、イベントに
　　参加頂ける方を、確実にフォローできるので、助かります。

　　お互いにフォローしあえると、私宛に直接ダイレクトメールを入れることが
　　できます。

　　当日、もしくは当日までに、Twitterに関して何か聞きたいことがあれば、
　　気軽に、Twitterの私宛のダイレクトメールまで問い合わせて頂くか、
　　こちらも<a href="https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P31408562" target="_blank">通知フォーム</a>にて、ご質問を承ります。

</div>
-->

<div class="wakubgor">

<b>このTwitterイベントの模様を、ぜひTwitterでお知らせしてあげて下さい</b>

<a href="http://twitter.com/home?status=RT @coach_sc : Twitterイベントを開催しました。2010年１月２６日（火）14:00～ http://tinyurl.com/yct3xok "target="_blank"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tweet.jpg" alt="この記事についてつぶやいてみる。" style="border:none; margin:0; padding:0;"/></a>

</div>

<!--
<h5>Twitterの仕組み</h5>

最後に、Twitterの仕組みなどを、私から解説させて頂きます。

<span class="f12 bl">●　Twitterの仕組み～その独自性は、フォローにあり！</span>


（参考文献：<a href="http://www.greenspace.info/twitter/step1.html" target="_blank">Twitterを始めよう！</a>）

Twitterの特徴は、<strong>「フォロー」という独自の操作にある</strong>といっていいでしょう。

この操作を行うことで、そのユーザーの発言（以下、Tweet）を、自分のタイムライン（Twitter上のホームページ）、表示させることができるようになります。

私のタイムラインには、鳩山首相のTweetも流れています。これは、私が彼をフォローしているからです。

フォローは 自分から相手への一方通行の操作です。
ですので<strong>相手も自分のことをフォローしない限りは、自分の発言は相手のタイムラインには表示されません。</strong>

 フォローを行うと相手側にメールで通知されるので、それを見て相手もフォローするかどうかを、判断することができます。(また、自分をフォローしているユーザーを確認することもできます。) 
その時の判断材料として、相手の発言内容や、相手の自己紹介文があります。

なので、自己紹介文をしっかり書くことが重要なのです。

ちなみにお互いにフォローしあった状態になると、ダイレクトメッセージという機能を使って、相手に直接メッセージを送ることができるようになります。

Twitterは非常にゆるい文化で、知らない人でも気軽にどんどんフォローしましょう、というのが慣例になっています。

mixiのようなマイミク申請のメッセージなどはありません。
また、フォローをやめたり、フォローし返すかどうかも自由です。 

全部のＴｗｅｅｔを読む必要もありません。突っ込み入れたいTweetのみ、Replyボタンを押せばいいでしょう。


<strong>この気軽で、ゆる～い感じが、Twitterの魅力だと私は思っています。</strong>



（参考にさせて頂いた　<a href="http://www.greenspace.info/twitter/step1.html" target="_blank">Twitterをはじめよう！</a>に、詳しく掲載しています。）
-->]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/02/t.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/02/t.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 16:10:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロコーチメールマガジン最新号</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="bgor">Twitter</h3>

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<a href="http://twitter.com/home?status=RT @coach_sc : プロコーチ・メールマガジン127号　吉田　典生さんインタビュー第２弾  http://tinyurl.com/yh3dje2 "target="_blank"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tweet.jpg" alt="この記事についてつぶやいてみる。" style="border:none; margin:0; padding:0;"/></a>

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 　　　　　　　プロコーチ・メールマガジン　　　第１２７号

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　株）ファインネットワールド代表　赤木　広紀です。

　２月１４日は新月でかつ旧暦の正月でした。
　もう一つのチョコレートイベントは、結婚もして会社勤めもしなくなると、
　本当に縁が無くなりますね（笑）

　ここ最近、今後のビジネスの方向性が明らかになりつつあり、それに伴って
　仕事への集中力も高まっています。
　レーザー光線のように焦点が定まると力を発揮するのは本当ですね。

　何に焦点が当たっているかというと、こちらです。
　　→http://www.coach-support.com/pcc_kyozai/

　概略も決まり、あとは細部を詰めていく段階に入りました。
　その様子は、教材制作ブログでもお伝えしています。

　「教材のコンテンツ（内容）を決める（１）」
　　→　http://www.coach-support.com/column/kyozai/post_70/index.html

　なお、教材の先行案内を希望する方のために登録フォームも用意しました。　
　　→　http://www.coach-support.com/pcc_kyozai/


　さて、前回の号外で案内しました、３／７（日）に東京で開催予定のリアルと
　ネットの融合セミナー、Twitterカフェは急遽、私ども主催者の都合により、
　中止となりました。

　予定してくださっていた方、申し訳ありませんでした。
　今回、Twitter初心者のための講座も用意しておりましたが、これは
　別の機会に、違う形でご用意させて頂く予定です。


　では、プロコーチメルマガ最新号をお送りします。
　今回は吉田典生さんのプロコーチインタビュー第２回目になります。

　彼がどういった方々にアプローチしてクライアントを増やしていったのか
　語って頂きました。お楽しみに！

　
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　このメールマガジンは、プロコーチの方、プロコーチに興味のある方に
　役立つ情報をお届けしています。

　Twitterも積極的に活用しております。
　ぜひ、フォローしてみて下さいね！　http://twitter.com/coach_sc

　今回の記事が良ければ、ぜひTwitter上でお伝えくださいね。
　Twitterに貼り付けるＵＲＬはこちら　→　http://tinyurl.com/y9s3mfb
　

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　★ ＣＯＮＴＥＮＴＳ ★
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　★　プロコーチインタビュー　第１６弾　Vol.2　★
　　　～　有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん　～


　★　あかぎの本棚　Vol.29　★
　　　～　よい結果を出す人の「急がない」技術　～


　★　これからTwitterを始める人のために　★　　　
　　　　～初心者用ハッシュタグと、コーチサポート専用ＩＤ～

 
　★　あさひなのひとこと　★


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　★　プロコーチインタビュー　第１６弾　Vol.2　★
　　　～　有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん　～
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◆　吉田　典生さん　プロフィール　◆

　　１９６３年、三重県伊勢市生まれ。伊勢神宮を公園代わりにして育つ。
　　関西大学社会学部卒業後、就職情報誌の編集、フリージャーナリストを
　　経て有限会社ドリームコーチ・ドットコムを設立。現在は主に企
　　業の経営幹部層の個人コーチ、組織コミュニケーションの開発・改善を支援
　　するコンサルタントとして活動。またビジネス作家として数多くの著書があ
　　る。
　　『なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか？』（日本実業
　　　出版社）は１０万部超のベストセラー。http://www.d-coach.com	

　
　　　　Ｑ．赤木　広紀　（ファインネットワールド　代表）
　　　　Ａ．吉田　典生さん（有限会社ドリームコーチ・ドットコム　代表）

　　※　Vol.1のインタビューは、バックナンバーページよりご覧いただけます。
　　　　　→　http://ow.ly/15ky1


Ｑ．なるほど。最初僕もそうだったんですよ。仕事に活かそうというところで、
　　つまりコーチとして独立しようという気持ちは全くなかったんですが。

　　学んでいるうちに色んな世界を知ってというか、コーチ仲間だとか、
　　会社関係以外の世界が広がって、こっちの方が面白そうだなと
　　思って辞めたというのもあったんですけれども。

　　ちなみに、典生さんも元々コーチになろうとか、そういうことは考えて
　　なかったんですね。

Ａ．当時コーチって、スポーツのコーチは陸上をやっていたので知っています
　　けど、それ以外でコーチってその頃いないじゃないですか。


Ｑ．そうですよね。そうなんだけれども、コーチになっているじゃないですか、
　　お互い。なんでなったんでしょうね（笑）

Ａ．そうは言いながら、そもそも自分がアホなのかなって思うんですよね。

　　コーチ２１さんの説明会に行ったときにですね、司会者の方が、
　　「このなかで、コーチになりたいと思っている人はどれくらいいますか？」
　　とかって、参加者に問いかけたんですね。

　　４０人くらいの参加者の中で、４、５人くらいがパっと手を挙げられたん
　　ですが、私もとっさに、手を挙げてたんですよ（笑）
　　何の根拠もなく、なろうと思って行った訳ではないのに、なぜかそこでは
　　手を挙げていましたね。それをよく覚えています。


Ｑ．そこから意識し始めたということでしょうか？

Ａ．その後、ＣＴＰの受講を始めると、電話会議のクラスに入るじゃないですか。

　　でね、特に最初の頃のクラスってこんなに面白い授業があったのかって思い
　　ましたね。こんなに授業が始まるのが楽しみで、参加しているのも楽しくて、
　　充実感があるという感覚は初めてだったんです。

　　それくらい、自分が積極的に楽しんでましたよね。その楽しさというのが
　　自然とコーチになろうというよりは、なるもんだってすごく自然に
　　変わっていったんです。何か魔法にかけられたように。


Ｑ．典生さんの話を聞きながら、ＣＴＰの最初の方のクラスを受けているときの
　　記憶がふっとよみがえってきましたよ。
　　やっぱり楽しかったし、私も積極的に参加してました。

Ａ．僕は作文書いたり、原稿というか言葉を使って表現するのが、子供の頃から
　　すごく好きで、それが講じて結局ものを書く仕事になっていったんです。

　　が、やっぱり独立した後は、色々と迷いました。
　　これからに対する迷いだったりとか、結局書くということは手段になって
　　しまった、その手段と本当にこれをやりたいという想いみたいなものが
　　つながっていなかったりとかね。

　　ジレンマをすごく感じ続けていて、コーチングを学びながら、コーチングを
　　通して、自分は何を出来るんだろうと考えたときに、何かつながってくる
　　ような気がしたんですよね。


Ｑ．ちなみにクライアントさんはどんな形で増えていったんですか

Ａ．まずですね、前回、赤木さんがネットで調べたときに僕のサイトが出てきた
　　っておっしゃったじゃないですか。

　　まずその最初にホームページを作った頃というのは、そもそも僕、クライ
　　アントも、何もまだコーチングで収入が１円もないときに、ホームページを
　　作ったんですよ。


Ｑ．えっ、マジで！

Ａ．マジでね（笑）
　　ドリームコーチドットコムというコーチという名前をつけ、ホームページを
　　作ったのが、一番最初なんですね。

　　もしかしたら、赤木さんが僕のホームページをはじめて訪れてくれた頃って
　　いうのは、まだ全く何もコーチの仕事をやっていなかったかもしれませんね。　　


Ｑ．９９年の１２月くらいに、初めてみたんですよね。コーチングと検索すると、
　　６つくらい出てきたんですが、その中に入ってましたね。

Ａ．当時はね、ＳＥＯ対策とか何にもしなくてもいい時代でしたから。

　　結果的には、それが良かったんですよ。
　　僕のサイトをアクセスした人が、僕のことを覚えていてくれる確率が非常に
　　高かったんですね。だから無料で、お試しコーチングをやったりとか、
　　よく分からないのでちょっと近いので会って話を聞いてみたいとか、
　　色んなそういう接点がありましたね。


Ｑ．ネットからクライアントさん候補とか、実際にクライアントさんになるとか
　　あったんですね。

Ａ．非常に生々しい話をするとですね、ＩＣＦの認定を受ける際、ＰＣＣの場合
　　には、７５０時間の実績が必要じゃないですか。
　　あの中で、何時間までは無料コーチングもＯＫってありますよね。


Ｑ．今は７５時間ですね。

Ａ．それを僕はフルに使っていました。
　　無料でやったのというのは、特に最初の頃でした。
　　コーチングのサイトも少なかったので、無料でお試しのコーチングを
　　受けたい人にたくさん出会えた、それが大きいですよ。


Ｑ．そこから有料のクライアントさんになる人もいたと。

Ａ．それもありましたし、後は僕がライターをやっていたときからの知り合い
　　には、中小企業の経営者とか会社を立ち上げて間もないような友人が非常に
　　多かったんです。
　　
　　彼らに、ちょっとこんな珍しいことを始めるので、練習相手になって
　　もらったりしてました。

　　お試しばっかりではアレなんで、と勇気を出して、ビジネスとして協力
　　できることがありますが、どうですか？と、提案してみました。

　　すると、僕が想像した以上に、たくさんの仕事が舞い込んできて、
　　そこからスタートできたんです。


Ｑ．今まで無料でやっていたお友達とかに対しても、コーチングフィーを提示
　　してみたのですか？

Ａ．無料から有料になったケースもあるんですけれども、最初から有料の人も
　　多かったですね。すごく親しい友人関係のなかでは、あまり効果的ではない
　　ので、いい距離感で接しやすい人たちというように、当時から考えてました。

　　（次号につづく）

　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★　あかぎの本棚　Vol.29　★
　　　～　よい結果を出す人の「急がない」技術　～
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　ファインネットワールドの赤木です。

　今、インタビューに登場いただいている吉田典生さんの新刊です。
　前号でも簡単にご案内しましたが、改めてコーチの皆さんのお役に立つ内容
　だと思いましたので、再度ご紹介します。

　「コーチングは、クライアントがより早く自分の夢や目標を叶えるのを
　　サポートするコミュニケーション技術です。」

　ずいぶん前ですが、私はクライアントの方に、このようにコーチングの
　説明をしていた時期があります。

　そうするとクライアントは、コーチングを受けると早く目標が達成されるんだ
　と期待するようになりますし、私もその期待に応えたいと頑張ります。

　しかし、早く目標達成できるようにと考えてばかりいると、逆になかなか
　前に進まないといった経験を多々しました。

　むしろ、目標をじっくりと見つめなおすことで、本当に達成したいことは
　別のことだったとわかって、遠回りしないですんだり、焦りが減って、
　イキイキと取り組めるようになり、結果として楽しくかつ早く目標達成できた
　という体験があります。


　吉田典生さんの新刊を読んで、私がコーチングをする中で実感していたことが
　見事に言語化されており、とてもスッキリした気分になりました。

　個人的に気に入っている項目は、
　
　　P62の「○○○○依存症にならない」ための急がない技術と、
　　P137の「人を△△△△で決め付けない」ための急がない技術
　
　です。

　そのほか、多くの急がない技術がありますが、どれもコーチングの現場で
　実践されている技術なので、私たちコーチにとってすぐに応用できるもの
　ばかりなのが嬉しいですね。

　
　　『よい結果を出す人の「急がない」技術』

　　　吉田　典生 (著)、中経出版 

　　　　→　http://tinyurl.com/yaa8d9e
　
　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★　Twitterを、コーチングに活かそう！★　　　
　　　　～　ハッシュタグ #coach_q　プラス　メルマガへの応用　～
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　ファインネットワールドの朝比奈です。
　コーチ界のTwitter女王として、Twitterの活用について２つ提案があります。

　＜１．ハッシュタグ #coach_q　をご活用ください＞


　コーチの方々で、Twitterを始めたい方が気軽にTwitterについて質問できる
　ためのハッシュタグ #coach_q をスタートさせました。

　Twitterについての質問だけでなく、コーチ同士の交流の場としても活用
　頂いてます。

　まだ始まって数日ですが、コーチとして今、興味あることについて、ワイワイ
　と意見が集まってきました。

　一度、#coach_qで検索して、会話を御覧下さいね。

　※　こちらをクリックすると、すぐに最新のつぶやきが見れます
　　　→　http://twitter.com/#search?q=%23coach_q


　私どもは、#coach_qのついた発言を都度チェックしておりますので、気が
　つけば、返事させて頂いてます。

　ぜひ、ご活用ください。

　※　ハッシュタグについては、↓のサイトで説明しております。　
　　　http://www.coach-support.com/twitter/third/


　＜２．メルマガとTwitterを連携してみてはいかがでしょうか？＞


　読者の方々の中に、メルマガを発行されている方もおられますが、
　Twitterでも、つぶやきやすくしてみてはいかがでしょうか？

　Twitter上では、読んで良かった記事をＵＲＬ付で、皆さんに通知
　しあっています。結構、クリックしてしまうんですね。

　それが元になって、今まで知らなかったメルマガやブログに目を通す
　機会ともなっています。

　Twitterをされている方はぜひ！　メルマガやブログへの誘導にも
　使ってみてくださいね。


　宣伝にもなりますが（笑）このプロコーチメールマガジン　第１２７号
　の内容が良ければ、Twitter上で紹介してみて下さい。

　こちら↓のＵＲＬをクリックすると、
  http://tinyurl.com/yba3d8n

　Twitterにジャンプし、

　「@coach_sc プロコーチメールマガジン127号【吉田典生さんインタビュー
　　第２弾】http://tinyurl.com/yh3dje2」

　と自動的に表示されます。（先にログインが必要です）

　文面は自由に変えてくださって結構です。
　

　実は私が登録している、メルマガコンサルタントとして有名な
　平野友朗さん宛に、
　「メールマガジンとTwitterと連携してみてはどうでしょうか？」という
　提案をしてみたところ、スピード決断の彼はすぐに実施しました。

　彼のメールマガジン【メルマガ成功法】vol.505で、Ａさんの提案として
　紹介されました！（ちょっと自慢）

　で。人には提案しておいて、自分ところのメルマガでは・・・ということに
　気づき、早速取り入れることにしたんです。

　皆さんにも活用頂けるよう、その成果も、またお伝えしていきますね。

　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　★　あさひなのひとこと　★　　　　
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　３／７のTwitterイベント、私も張り切っておりましたのに、こちらの都合で
　急遽、中止することになりました。

　申し訳ありませんでした。

　色々な事が重なって、今のタイミングですぐに決断せざるえませんでした。
　断腸の思いです。
　
　また今度、Twitterなどのツールを使って、リアルとネットをつなぐセミナー
　もしくはイベントを、企画してみたいと思っています。

　Ustream配信も面白そうですね。
　
　また、私ども主導でなく、コーチの皆さんと皆で楽しくアイデアを出しながら
　進めていくのも面白いかなぁ～と思っています。

　Twitter×セミナー、リアルとネットをつなぐ企画にご興味がある方！
　私どもにメール頂くか（mail@coach-support.com）
　ハッシュタグ #coach_q を用いて、Twitter上で表明して下さいね。


　　　　　　　　　　（ファインネットワールド　福代表　朝比奈　映未）

　


</div>

<h3 class="bgor">Twitter</h3>

<b>↓この記事が良ければ、クリックして下さい。公式Twitterサイトへ飛びます</b>
<a href="http://twitter.com/home?status=RT @coach_sc : プロコーチ・メールマガジン127　 http://tinyurl.com/yh3dje2 "target="_blank"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tweet.jpg" alt="この記事についてつぶやいてみる。" style="border:none; margin:0; padding:0;"/></a>

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　案内が届きます。　→　<a href="http://twitter.com/coach_sc" target="_blank">フォローはこちらから</a>
]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/02/post_32.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/02/post_32.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">new</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 11:26:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「あなたにピッタリのクライアントを引き寄せる４つのステップ」</title>
         <description><![CDATA[ファインネットワールドの赤木です。

以前、コーチサポートクラブ会員限定でご覧いただいていた無料・特別レポート

<span class="f14 re">「あなたにピッタリのクライアントを引き寄せる４つのステップ」</span>

を、どなたでも自由にダウンロードできるようにしました。
<img class="submigituke" src="http://coach-support.com/img/mt/spreport.jpg" alt="会員限定特別レポート　「あなたにぴったりのクライアントを引き寄せる４つのステップ」" width="120" height="120" />

このレポートでは、あなたにピッタリ合ったクライアントといかにして出会っていけばよいのか、そのステップを解説しました。

これからクライアントを増やしていきたいというコーチ、
すでにクライアントはいるけれども、よりしっくりくる人と出会いたいと思っているコーチの皆さんにお役に立つ内容です。


もし、この特別レポートを読んで、あなたの周りで「この人にも役に立つんじゃないかな？」と思う方がいれば、ぜひ自由に転送してください。

もしくは、このダウンロードページを教えてあげてください。

ブログやメルマガで紹介くださったり、ツイッターでつぶやくのも大歓迎です！


<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/freereport/#form"><img  src="http://www.coach-support.com/img/mt/omokochira.gif" alt="無料タウンロードはこちら" width="246" height="40" /></a></p>

<h5>ブログでご紹介頂きました</h5>

<div class="wakubgor">

私は仕事柄たくさんのレポートを作ってきていますが、これは無料なのはもったいないほどの内容の濃さです。

プロのコーチが書いたものなので、コーチをしている人に向けて書かれていますが、私は自分にとって理想のクライアントを探すすべての人に通じる内容だと感じました。

久々に良い無料レポートに出会えて、私が喜んでいます（笑）
このアメブロの中でも、クライアントさんを探す人はたくさんいるはず。無料とは思えない内容なので、ぜひ読んでいただくといいですよ。きっと役に立つと思います！

<a href="http://ameblo.jp/miki-coco/entry-10472507727.html" target="_blank">エクセルライティング代表　　戸田　美紀さま</a></div><div class="wakugl">プロのライターである戸田さんにそう言っていただけると作った甲斐があります。
戸田さん、ご紹介ありがとうございました！（by 赤木）</div>


<h2>特別レポート（A4、33ページ、ＰＤＦ）
　「あなたにピッタリのクライアントを引き寄せる４つのステップ」</h2>

<div class="wakubl">

<span class="f14 bl">目次</span>

<span class="f14 bl">はじめに</span>

<span class="f14 bl">ステップ１　「ふかめる」</span>
　　・「動機」をふかめる
　　・「価値観」をふかめる
　　・「ビジョン」をふかめる
　　・「ミッション」が見えてくる

<span class="f14 bl">ステップ２　「えがく」</span>
　　・クライアントに求める価値観の発見
　　・応援したくなるクライアントとは？
　　・クライアントの未来の姿をイメージする
　　・コーチング代をいくらにするか？

<span class="f14 bl">ステップ３　「ととのえる」</span>
　　・ツールをととのえる
　　・自分の状態をととのえる
　　
<span class="f14 bl">ステップ４　「うごく」</span>
　　・宣言する
　　・会う
　　・応援者をつくる

<span class="f14 bl">おわりに</span>
</div>
<a name="form"></a>

<h2>　　特別レポート「あなたにピッタリのクライアントを引き寄せる４つのステップ」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　無料タウンロードフォーム</h2>

　　　下記のフォームに必要事項を記入して下さい。登録後にお送りする
　　　自動返信メールに記載されている特別レポートのダウンロードＵＲＬを
　　　クリックし、ご覧になって下さい。

　　　※レポートをご覧頂くには、事前に<a href="http://get.adobe.com/jp/reader/">Adobe Reader</a>をインストール頂く必要があります。

<form action="http://mm.1webart.com/MM_PublicSubscribeProc.cfm" method="post" target="MMApp">
<input type="hidden" name="UserID" value="fine">
<input type="hidden" name="MagazineID" value="41">
<input type="hidden" name="HTMLMail" value="1">
<input type="hidden" name="MoreItem" value="1">
<table border="0">
<tr>
<td align="left">お名前：</td>
<td align="left"><input type="text" name="sName" size="40" maxlength="50"> (必須) </td>
</tr>
<tr>
<td align="left">メールアドレス：</td>
<td align="left"><input type="text" name="sEmail" size="40" maxlength="50"> (必須) </td>
</tr>
<tr>
<td align="left">都道府県：</td>
<td align="left"><input type="text" name="sPrefecture" size="20" maxlength="10"> (必須) </td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center"><input type="submit" value="登録する"></td>
</tr>
</table>
</form>

1. 入力頂いた情報には、株）ファインネットワールド にて保管いたします。
　 弊社サービスの提供やお知らせなどに使用します。　
　 それ以外の目的でメールを出すことはございません。
2. 大切な個人情報を上記以外の第三者に漏らすようなことは一切いたしません。

<div class="wakubgor">
<b>この特別レポートが、他の方のお役に立ちそうでしたら、ぜひTwitterでお知らせして下さい</b>

　　　　　　　<a href="http://twitter.com/home?status=RT @coach_sc : プロコーチ赤木広紀氏の特別レポート「あなたにピッタリのクライアントを引き寄せる４つのステップ」無料ダウンロード→ http://ow.ly/19k7w "target="_blank"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tweet.jpg" alt="この記事についてつぶやいてみる。" style="border:none; margin:0; padding:0;"/></a>

</div>
　　]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/02/post_40.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/02/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">freereport</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 17:02:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロコーチメールマガジン</title>
         <description><![CDATA[<div class="bnbn"><a href="http://www.coach-support.com/mailmaga#in"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/pro_coach_mailmaga.JPG" alt="ファインネットワールド　朝比奈"  /></a></div>

<h2>プロコーチとして成功されている方のインタビューを、６年間続けています！</h2>

<img width="500"src="http://www.coach-support.com/img/mt/why.gif" alt="オススメ">

<!--pro_coach_mailmaga.JPG-->
プロとして、充分な収入を得るのが難しいと言われ続けているプロコーチ業。

その中で、常に２０名以上のクライアントと契約を結ぶコーチや、営業なし、紹介だけでクライアントを増やし続けているコーチがいることをご存知でしょうか？

<span class="f12 re">彼らが“クライアントを引き寄せ続けるコツは何か？”</span>

私どもが発行しているプロコーチメールマガジンでは、成功しているコーチへのインタビューを通して、その答えを、読者の方々と分かち合っています。

<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/mailmaga#in"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/touroku.gif" alt="お申し込みはこちら"></a></p>

<h2>プロコーチメールマガジンの特徴</h2>

コーチングに関するメールマガジンは多数ある中で、このメールマガジンの特徴は
プロコーチという職業の方を対象としたものであるということです。

<span class="f12 re">プロコーチメールマガジンは、こんな人にオススメ</span>

<img width="450" src="http://www.coach-support.com/img/mt/osusume.gif" alt="オススメ">

		
<h2>プロコーチメールマガジンの内容</h2>

現在、プロコーチとして活躍している人へのインタビューを、お一人あたり３～４号に分けて掲載しています。

コーチングに出会ったきっかけ、そして、どうやってクライアントを増やしていったのか、さらに、コーチとして何を大切にしているかなど、普段なかなか聞けないプロコーチの素顔に迫ります。

　　→　<a href="http://www.coach-support.com/mailmaga/new/" target="_blank"><span class="f14 bl"><u>最新号はこちらから御覧頂けます。</u></span></a>


<div class="sankakubl"><span class="f1１4 bl">これまでプロコーチインタビューにご登場いただいた　プロコーチの方々</span></div>

第１回目 	ファインネットワールド代表の赤木広紀

第２回目 	株式会社インテリジェンス・アンリミテッド　代表取締役 藤本ゆかりさん

第３回目 	有限会社コーチング・ラボ・ウエスト　代表取締役 下村裕篤さん

第４回目 	株式会社コーチングネット　代表取締役 木村佳世子さん

<img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/interview.jpg" alt="インタビュー">第５回目 	インスパイア　代表 中村ワタルさん

第６回目 	ファミリーフォレスト　代表 山田 博さん

第７回目 	株式会社CTC　代表取締役 佐藤瑞嘉さん

第８回目 	有）コーチング・マネジメント　代表 野口嘉則さん

第９回目 	コーチングカフェ　代表 小田美奈子さん

第10回目 	株）Atsuko Bounce　代表取締役 山田淳子さん

第11回目 	質問力プロデューサー　マツダ ミヒロさん

第12回目 	ProLeader　代表 駄田井一孝さん

第13回目 	コーチング コア　代表 斉藤知江子さん

第14回目 	H.U.G. Consulting　代表 高島　淳さん

第15回目 	メンタルチャージＩＳＣ研究所代表　岡本文宏さん

第16回目 	有限会社ドリームコーチ・ドットコム　吉田　典生さん


<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/mailmaga#in"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/touroku.gif" alt="お申し込みはこちら"></a></p>

<div class="sankakubl"><span class="f14 bl">専門分野に活かすコーチング</span></div>

第１弾　保健室コーチング第一人者　桑原 規歌さん

第２弾　ＮＰＯハロードリーム実行委員会　代表理事　小巻亜矢さん

		
<div class="sankakubl"><span class="f14 bl">特別企画</span></div>

アメリカ在住のプロコーチや、プロコーチ派遣やコーチングスクールを運営している方へのインタビューも時折掲載しています。

<span>日米プロコーチ　トークセッション</span>

アーティスティック リヴィング コーチング　代表 ハナーテ・デ・アンジェロさん

<span>コーチングビジネス・インタビュー</span>

ジャストレード株式会社　松村香織さん

株式会社ＣＴＩジャパン代表　島村　剛さん

株）ファインネットワールド　代表　赤木 ＆ 福代表　朝比奈
対談：2005年～2009年　ファインネットワールドの軌跡
　<a href="http://www.coach-support.com/fine_interview1/" target="_blank">こちらの対談は、こちらから全文ご覧頂けます</a>


その他、ＩＣＦ国際大会リポートや、プロコーチ向けエッセイも随時、掲載しています。
<p class="ent-sn"><a href="http://www.coach-support.com/mailmaga#in"><img class="migituke" src="http://www.coach-support.com/img/mt/touroku.gif" alt="お申し込みはこちら"></a></p>

<div class="wakubgbl">

　<b><a href="http://mm.1webart.com/MM_PublicBackNo.cfm?UserID=fine&MagazineID=1&T=ALL">※ これらのインタビューを全て、バックナンバーで読むことができます。</a></b>
</div>

<a name="in"></a>

<h2>プロコーチメールマガジン登録</h2>

以下のフォームに必要事項を入力ください。正式に登録されると、ご登録完了メールが、入力頂いたメールアドレスに届きます。その後、最新のプロコーチメールマガジンがお手元に届きます。

　※ 最近はご登録完了メールが、迷惑メールフォルダに入っているケースが多々あります。
　　　今一度、迷惑メールフォルダも確認いただけるよう、お願いいたします。

　※ 後日、登録を解除する場合も、メールマガジン上で簡単に手続きできます。
　　　気軽に登録下さい。

<div class="sankakubl"><span class="f14 bl">メールマガジン登録フォーム</span></div>

<form action="http://mm.1webart.com/MM_PublicSubscribeProc.cfm"
method="post" target="MMApp">
<input type="hidden" name="UserID" value="fine">
<input type="hidden" name="MagazineID" value="1">
<input type="hidden" name="HTMLMail" value="1">
<input type="hidden" name="MoreItem" value="1">
<div id="form">
<table border="1">
<tr>
<th>メールアドレス</th>
<td><input type="text" name="sEmail" size="40"
maxlength="50"><font size="-1" color="red"> （必須）</font></td>
</tr>
<tr>
<th>お名前</th>
<td><input type="text" name="sName" size="40"
maxlength="50"><font size="-1" color="red"> （必須）</font></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" id="center"><input type="submit" value="登録する"></td>
</tr>
</table>
</div>
</form>

   1. 入力頂いた情報には、株）ファインネットワールド にて保管いたします。
      当社発行のメールマガジンなど、サービスの提供やお知らせなどに使用します。　
      それ以外の目的でメールを出すことはございません。
   2. 大切な個人情報を上記以外の第三者に漏らすようなことは一切いたしません。 ]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/02/post_30.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/02/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mailmaga</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 17:05:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バナー</title>
         <description><![CDATA[<div class="twitstatus_badge_container" id="twitstat_badge_711"></div>
<script type="text/javascript" src="http://twitstat.us/twitstat.us-min.js"></script>
<script type="text/javascript">
twitstat.badge.init({
    badge_container: "twitstat_badge_711",
    width: 522,
    title: "コーチ向けTwitterイベント（2010/01/26）",
    keywords: "#coach_126",
    max: 15,
    border_color: "#0066ff",
    header_background: "#0066ff",
    header_font_color: "#ffffff",
    content_background_color: "#ffffff",
    content_font_color: "#333333",
    link_color: "#cc3300"
});
</script>
]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/01/post_27.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/01/post_27.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 16:53:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Twitter最初の一歩（３）～ハッシュタグについて</title>
         <description><![CDATA[Twitterをしばらく続けていると、Twitter独自の用語を耳にすることもあるでしょう。

その中で、よく耳にするのが「ハッシュタグ」です。
特にTwitter上でイベントする場合は、ハッシュタグを活用することが多いので、それについて知っておくと、より楽しいTwitterライフをおくる事ができるでしょう。

ここではハッシュタグ使い方、作り方について説明します。


<h2>ハッシュタグについて</h2>

<h2 class="of">ハッシュタグとは何か？</h2>

Twitterをしばらくやっていると、発言の最後に#英数字　という文字が入っているのに気がつくでしょう。

これがハッシュタグと呼ばれるもので、#と英数字で構成されます。

Twitterのタイムライン上には、のべつくまなく、様々な発言が流れていきますが、ハッシュタグというインデックス（タグ）を付けることで、特定のテーマについての発言を、その他大勢の発言から区別することができます。

また、ハッシュタグは、検索でも使えます。

例えば、ハイチ大地震についての発言を見たいとき、<a href="http://twitter.com/#search?q=Haiti%20OR%20%23haiti">#haiti</a>　と打ち込んで検索すると、ハイチ大地震に関する発言一覧が、ズラリとタイムライン上に現れます。

<h3 class="bgor">ハッシュタグの特徴</h3>

　<b>１．ハッシュタグ検索をすると、フォローしていない人の発言を見ることができる。</b>
　　　（面白い発言をする人がいたら、ここでフォローしてみてはいかがでしょうか）

　<b>２．発言にハッシュタグを付けることで、あなたをフォローしていない人が
　　　ハッシュタグ検索をした時に、あなたの発言を目にすることが出来る。</b>
　　　（あなたをフォローする人が増える機会にもなります）

　<b>３．ハッシュタグは、自分でも簡単に作ることが出来る。</b>


<h2 class="of">発言に、ハッシュタグを付ける方法</h2>

では手始めに、私どもが作った、コーチングの情報交換用ハッシュタグ( #coach_q)を例にとって、ご説明します。

発言の後に<strong>半角スペースを入れたあと</strong>、<a href="http://twitter.com/#search?q=%23coach_q" target="_blank">#coach_q</a>　と入力し、投稿します。
（発言は、ハッシュタグも入れて140文字以内に収めて下さい）
<a name="husutag"></a>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_9" alt="ハッシュタグ" />
</div>

<a href="http://twitter.com/#search?q=%23coach_q" target="_blank">#coach_q</a>　のハッシュタグを付けることによって、この発言は、
「コーチングについての発言である」と、タイムライン上で区別がつきます。


<h2 class="of">ハッシュタグを付けた発言だけを検索する。</h2>


特定のハッシュタグだけを検索し、表示させる方法は次の２つがあります。

<div class="wakubl">
<h3 class="bgor">●右メニューの検索窓から、検索する。</h3>

<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_25" alt="検索窓から検索" />

<center><span class="f16 re">も　し　く　は</span></center>

<a name="husutag_seach"></a>
<h3 class="bgor">●各発言のハッシュタグをクリックする</h3>

   発言内のハッシュタグをクリックすると、そのハッシュタグをつけた発言のみが表示されます。</b>

<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_10" alt="ハッシュタグ" />
</div>
<center><span class="f16 re">↓↓どちらの方法でも、このように表示されます↓↓</span></center>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_11" alt="ハッシュタグ　検索結果" />
</div>

<h2 class="of">ハッシュタグを自分で作る。</h2>


　ハッシュタグは、「#」と「任意の英文字」から成り立つタグです。
　まず、任意の英文字を決めます。

　そして、発言の末尾に半角スペースを入れて、「#任意の英文字」を入れて投稿すれば、
　もうハッシュタグの出来上がりです。

　ハッシュタグを作るのに、特に登録する必要はないのですが、<a href="http://hashtagsjp.appspot.com/list">hashtagsjp</a>に登録しておいた
　方が、ハッシュタグ検索されやすいでしょう。

　また、新しいハッシュタグを作る場合はまず、<a href="http://hashtagsjp.appspot.com/list">hashtagsjp</a>など、ハッシュタグ検索サイトで、
  既にその任意の英文字が使われていないかどうかを確認することをオススメします。

　（<a href="http://twitter.com/#search?q=%23coaching">#coaching</a>は、海外で既に登録され、活用されています）


<!--
<a name="husutag_real"></a>
<h2 class="of">ハッシュタグを付けた発言の更新を表示させる</h2>

    <a href="http://twitter.com/#search?q=%23coach_126" target="_blank">#coach_126</a>のついた発言が、リアルタイム結果画面に次々と更新されます。
　　新たな発言があると、下記のように表示されます。クリックで、最新発言が表示されます。
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_26" alt="リアルタイム発言" />
</div>


<h2>リストについて</h2>

<h2 class="of">リストとは何か？</h2>

自分がフォローしている人たちをグループ分けする機能です。
例えば、仕事関係者のリストや、友人リストなど。

タイムラインを、リスト別に表示して見ることができます。

また、リストは公に公開するか、非公開にするかを設定することができます。


公開リストであれば、そのリストをフォローすることが出来ます。
ただし、これはそのリストに登録されている方全員をフォローするのとは別です。

公開リストの中でフォローしたい人がいれば、個別にフォローすることは可能です。

<a name="list"></a>
<h2 class="of">リストをフォローする／個別にフォローする</h2>

今回、2010年１月26日に開催する、コーチサポートクラブのＴｗｉｔｔｅrイベントに参加した方をフォローする方法をお伝えします。

コーチサポートクラブのTwitterサイト（@coach_sc)にアクセスし、リスト　<a href="http://twitter.com/#/list/coach_sc/coach-126" target="_blank">coach-126</a>　をクリックします。

<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_28" alt="ファインネットワールド　Twitter　リストの場所" />
</div>

すると、リストに登録されている方の発言のタイムラインが表示されます。

ここでは、２つの登録方法をお伝えします。

<h3 class="bgor">リストをフォローする方法</h3>

リストをフォローするをクリックする
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_29" alt="ファインネットワールド　Twitter　リストの場所" />
</div>


あなたのTwitterサイトのリスト欄に、フォローしたリストが表示されます。
そこをクリックすると、そのリストに登録されている方の発言を見ることが出来ます。

<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_32" alt="リストフォロー" />



<h3 class="bgor">リストに登録した方を個別にフォローする方法</h3>

自分のタイムライン上で、その人の発言を表示させたいときは、個別にフォローします。

フォローしたい方のＩＤをクリックします。
その方のTwitterサイトが表示されるので、そこでフォローするをクリック。
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_30" alt="ファインネットワールド　Twitter　個別フォロー" />
</div>

<center><span class="f16 re">↓↓</span></center>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_31" alt="ファインネットワールド　Twitter　個別フォロー" />
</div>


Twitterの操作方法については、また順次ご説明していきます。
-->

<div class="wakubgor">
<b>このページが、多くの方のお役に立ちそうでしたら、ぜひTwitterでお知らせしてあげて下さい</b>

<a href="http://twitter.com/home?status=RT @coach_sc : Twitter最初の一歩－ハッシュタグ、リストの活用方法　 http://ow.ly/104tT "target="_blank"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tweet.jpg" alt="この記事についてつぶやいてみる。" style="border:none; margin:0; padding:0;"/></a>

</div>

]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/01/post_28.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/01/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">third</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 15:15:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Twitter最初の一歩（２）～実際につぶやいてみましょう</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.coach-support.com/twitter/first/">Twitter最初の一歩（１）～ＩＤ取得から各種設定まで、</a>　Twitterの設定が終わったら、
今度は実際に発言してみましょう。


<span class="f14 re">その前に！</span>

<h2>誰かにフォローされましょう。そして、あなたもフォローしてみましょう。</h2>

Twitterは、あなたの発言を読むと登録する（フォローされる）人がいない限り、いくら発言しても、誰からも返事がありません。

ですので、ＩＤ取得したらまず、友人・知人に「Twitterを始めた！」という通知をしてみましょう。
そして、友人・知人たちを積極的にフォローすることもオススメします。

フォローしてくれるのは相手次第なので、ここではまず、あなたから相手をフォローする方法をお伝えします。


<h2 class="of">相手をフォローする</h2>

「この人の発言が読みたい！」と思う人のTwitterアカウントを調べ、下記のようにフォローします。
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_8.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter８" />
</div>

<br><br>
<h2>Twitterでつぶやいてみる</h2>

フォローを数名した地点で、あなた専用のTwitterサイトに、フォローした人々の発言が表示されます。
（発言が表示される場を、タイムラインと言います。）

では、いよいよ出陣です！


<h2 class="of">１.とりあえず、発言してみる。</h2>


では、早速Twitterの画面から、発言してみましょう。
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_13.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter13" /></div>
<center><span class="f16 re">↓↓</span></center>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_20.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter20" />
</div>

<br><br>
<a name="tweet"></a>
<h2 class="of">２．フォローした人の発言に、返事をしてみる</h2>


<b>この発言に返信したい！と思ったら、次の操作で返信ができます。</b>

<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_21.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter21" />
</div>

<center><span class="f16 re">↓↓</span></center>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_15.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter15" />
</div>


<b>その後、あなたのタイムラインに返信が載ります。</b>

<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_22.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter22" />
</div>

<br><br>
<h2 class="of">３．フォローした人の発言に、引用付で返事をする</h2>

タイムラインを眺めていると、「ＲＴ」という文字がよく出てきます。
これは「リツィート」と呼ばれるものです。

主に使われるのは、以下の２つです。

　<h3 class="bgor">いいな！と思った他人の発言を、多くの人々と共通したいとき</h3>

　　　2010年１月にTwitter公式サイトでも、リツイート機能が加わりました。
　　　下記ボタンを押すと、その方の発言が、自分をフォローしてくれている方の
　　　タイムラインに表示されます。


<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_16.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter16" />
</div>
<a name="retweet"></a>
　<h3 class="bgor">誰かの発言に返事する際、その発言内容を表示させたいとき</h3>

　　　単なる返信では、どの発言に対する返信なのかが分からない場合があります。
　　　そんなときに、ＲＴを使って、元の発言を引用します。

　　　HootsuiteなどのTwitter用サービスでは、返信の際に、引用したい発言も表示されます
　　　が、公式Twitterには、その機能がありません。

　　公式Twitter上では、次のような操作で、相手の発言を引用します。
　　（2010年１月２２日現在）


<b>１．返信ボタンを押した後、返信先ＩＤの前に「ＲＴ」と打ち込む
　　　　（ＲＴと、返信先ＩＤの間に必ず半角スペースを）</b>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_17.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter17" />
</div>

<b>２．引用したい発言をコピーする</b>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_18.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter18" />
</div>

<b>３．返信先ＩＤの後に、ペーストする。
　　　　（返信先ＩＤと、引用との間に必ず半角スペースを）</b>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_19.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter19" />
</div>

<b>４．RTの前に、自分の発言を入力する。そして投稿する。</b>
<div class="wakubl">
<img src="http://www.coach-support.com/img/mt/twi/twi_24.JPG" alt="ファインネットワールド　Twitter23" />
</div>

では次は、<a href="http://www.coach-support.com/twitter/third/">Twitter 最初の一歩（３）～ハッシュタグについて</a>について、ご説明します。

<div class="wakubgor">

<b>このページが、多くの方のお役に立ちそうでしたら、ぜひTwitterでお知らせしてあげて下さい</b>

<a href="http://twitter.com/home?status=RT @coach_sc : Twitter最初の一歩－発言、返信、ＲＴの仕方　 http://ow.ly/ZftH "target="_blank"><img src="http://www.coach-support.com/img/mt/tweet.jpg" alt="この記事についてつぶやいてみる。" style="border:none; margin:0; padding:0;"/></a>

</div>
]]></description>
         <link>http://www.coach-support.com/2010/01/post_26.html</link>
         <guid>http://www.coach-support.com/2010/01/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">second</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Jan 2010 11:56:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
